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復刊リクエスト投票
文庫本が260円だった時代から絶版のままの本です。内容としては、アメリカ大陸の山の暮らしが描かれていたり、犬たちのユーモラスな動作が描かれていたり、冒険あり、涙ありの物語です。ぜひ、もう一度読んでみたいし、犬好きもあまり好きじゃない人にも薦めてみたい本です。
2001/06/19
以前、若い頃、集英社文庫で発刊された際に購入して読んだが、なかなか紹介される機会が少なかったソ連の若者の心情を描いた作品として、興味を持って読んだ記憶がある。改めて読み返してみたいが、すでに出版されておらず、しかも古書市場でも「高い」よりも現存する本が「ない」という現状に困っている。図書館などにも在庫がなく、本当の希少書。
2001/06/19
確か、2冊持っていたような。。。
小さい方が第2版ですよね。きっと。
…と思って実物を見れば、第1版でした。
しかし、何時の間にか、絶版になっていたんですね。残念ですね。
ぜひ、松原さんをそそのかして第2版で翻訳を出して下さい。
きっと、売れますって!
2001/05/10