公開ページTOPへ
藤原書店の選集にも入ってない、岩波文庫で出ていないから重版は望めない……なんとか復刊して欲しいです。
2006/05/19
エーヴェルスが面白かったので、同じく20世紀初めのドイツ怪奇作家であるマイリンクの作品も読んでみたい。
タイトルが良いですね。
面白そうですね。読んでみたいです。
破滅小説……いい響きだ。 なかなか凄そうではありませんか。
描写が凄まじいと聞きます。面白そうです。
バルザック作品の中でも筋書きの面白さではピカ一だとか。 読みたいです。
岩波がぼちぼち重版してくれているのもありがたいが、これが復刊されれば話は早い。とりあえず代表作のいくつかは読めるようになる。
2006/05/18
シラーの作品はできるだけ入手可能になってほしい。
中国の神魔小説の中では第一級の作品。
クライストの悲劇を読んでみたい。
ゴーチエの代表的長篇とのこと。 フランスロマン派の代表的作家の一人でもあるし、放っておいて良いわけがないでしょう。
チャペック『山椒魚戦争』を連想させる佳作です。 できれば全集を復刊して欲しいですが、それが無理ならこちらだけでも……。
中国の近代文学を語る上では欠かせない作家のはず。 せっかくある全集が手に入らないというのは勿体無い。
『シルトの岸辺』でほれ込みました。 こちらも読みたいです。
タイトルといい、『岩波文庫総目録』の記述といい、面白いに違いないと思ってます。
岩波文庫の中でもとびきりのレアものだとか……。 『オブローモフ』は傑作だったのでこちらも読みたい。
問題作と名高いようですし、『骨董屋』のようなメロドラマよりこちらを復刊して欲しかったです。
レム作品の中でもよく噂に登る作品なので……。
同じサンリオから出た『イースターワイン』ほどではないけれど、こちらにもちょっと手が出にくい古書店価格がついている。なんとか手ごろな価格で入手したいもの。