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こういう「マホー」は、マギー司郎じゃなくても、ちょっと、 やって、みたくなったりする時が、あるものです。 それに、ど 言うわけか、教科書に載っていて、気に入った作品は、いつまで も、おさななじみ、みたいに頭の隅にのこっているものです。
2003/03/12
また、2号までとは、「すごい幻」ですネ! 「書く」とか「描 く」ことは、自分自信のこころにも、役に立ちます。(もっと、 続いたら、良かったのか・・・)
どちらかと言うと、マイナーな植物の、育て方の本のようですネ 私も、マイナーな植物が、好きなので、一度、読んでみたい。
うっすらとですが、「歴史」には、興味があります。
ある種の、ほのぼの、ワクワク系のファンジーですネ。
自分が、マヌケゆえに、こうした、ちょっと「おマヌケ」なの嫌 いじゃぁない。
こころが、静かな時に、目を、向けてみたい一冊。
2003/03/11
「救い」のある「コミック」というのは、どのようなものなので しょうか???
学ぶ、必要があるのなら、私も一票、応援します。
私は、「名古屋人」では、ござらぬが、からだのなかに「名古屋 文化DNA」を、この、清水義範氏の「笑説 大名古屋語辞典」 を読んで、発見したので、これも、読んで、もっと「名古屋文化 DNA」を、強化したいと思っておる。
こんだけ、全部、復刊すんのは、大変でしょうが、「つげ義春」 ワールドに、けっこう「はまって」まっているので、一票!
「悲劇」だけではなくて、「喜劇」もあるンですか! ギリシャ は、「悲劇」だけかと思っていました。
そーっと、のぞいて見ますか?!
ウスッペライ、オーディオ・マニアではなくて、俗にいう「本格 派のマニア」さま、の本でしょう。 「音」に凝る人は、半端 じゃぁないですから。
推理小説(ミステリー)も、面白いが、それを、作る裏舞台は、 作家さんの、いろいろな苦労も見えて、もう少し面白いようだ。
この著者なら、わかりよいかもしれない。 語りが、やさしいの で、こうした題材には、打ってつけかもしれないからだ。
そりゃぁ、私も「ふしぎの国のアリス」は、原書まで、辿り着い たくらいには読みましたが、「アリス狩り」とは、まるで、キツ ネ狩りみたいですネ。 でも、読んでみましょう!
復刊すれば、トウキョウサンショウウオが、よみがえるとは、思 えぬが、こうした本が、有った方が、良いので、一票!
2003/03/05
この辺の歴史は、けっこう「色々と、分ってしまった、今」よ りは、エキサイティングだったりして、面白い事が多い。
歴史に、興味があるので。
2003/03/04