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ちょっと興味あり。
2004/03/23
興味あり。
2004/03/19
一種、その時代の「予言者」ではなかったか? 色々と逸話のあ る人ゆえに、興味があります。
ちょっと面白そう、かな。
2004/03/18
さすが「将軍」さん! 眼のつけ所が違う。 面白そうです。
この著者の「死体を無事に消すまで」という推理小説の書評のよ うな本を持っていますが、文章がなかなか面白いので、一応この 本にも、期待して、一票。
確かに、このスピルバーグの映画は観たのですが、大分前ゆえ すっかり忘れてしまいましたが、確かにドタバタ喜劇だったよう に思えます。 また、「文字」で読むと感じが変わりそうです。
2004/03/14
「気まぐれ」と「エッセイ集」と言うところに惹かれて、一票。
ほんの、ちょっと興味あり。
2004/03/13
この著者の歴史観は、ちょっとユニークゆえに、面白いかも知れ ない。
かなり前に「KJ法」という問題を眺めて、解決の方向へと持っ て行こうと言う、方法をやっていたことがあるので、興味あり。
確かに、色々の「族」が出ては、消えしたようです。 今は、も う「暴走族」位を、やっと残して、あと、みんな、どこへ消えた のか?
2004/03/09
オリンピックに於ける「柔道着」のカラー化に「抵抗感」を感じ る日本人のこころが、少し読めるかもしれない。
この類いの本は、謎を解こうなどとすると、頭が痛くなるが、あ まり信じずに、暇つぶしに読んで、楽しんで、おしまいにして置 けたら、最高に面白い。
ちょっと、むつかしいかもしれないが、興味あり。
私は、エッセイ集が好きなので、読んでみたい。
面白いかもしれない。 ちょっと、難しそうなので読めたら、読 んでみたい。
「人を呪わば、穴(墓穴)二つ」という古い真実の言葉も有る 通り、人を呪い殺すとは、もしも、そう出来るのであれば自分も 殺される事なので「呪いによる心中」とでも言う事に成りそう。 ちょっと、ぞっとするが、コワイもの見たさ?
なんか異色の成長物語の感じがしたので、一票。
2004/03/08
かなり興味あり。
2004/03/07