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こういうギャグは、極地的に、「知っている人は、知ってるが、 知らないひとは、まったく知らない」という感じのギャグマンガ のタイトルだ。 「バカになれる」ギャグは貴重だ。
2002/12/26
車のエンジンに、わずかながら興味を持っているので。
食中植物に、興味があるので。
ナンデモアリのきょうこの頃、こんな本読んでいるより、実際の 国際情勢を、見てりゃ、此の位のことが、起きてもフシギじゃぁ ない。 それでも、こう言う本が、楽しめるのは、まだ、平和な のか。 平和なうちに、読んでみたい。
文化人類学のバイブル的な本のようです。「今度、生まれて来る ための、参考資料」としたいので。
身近な虫のことを、知りたい。
赤瀬川源平氏の「宮武外骨」なら、面白いでしょう!! どちらの人も、眼のつけどころが、面白いですから。
秋山仁氏のものなら、面白いかもしれない。 ただ、辛抱強さが 要るかもしれない。
「光学」は、今や、いろいろなテクノロジーの素になっている 気がしますから。
もし、小学生にも判るようになっているのなら、こういうのを 今からでも読んで、「算数」について「勉強」し直してみたい。
コメントを読んで、「そんなに面白いのか!」と思い、また、 ギャグと聞くと、だまっていられないから。
「温故知新」で、今の先の見えない日本の、幾つか有る未来の 中の、そのひとつを見るのもよいかも。(キビシイが。)
別宮(べっく)という人によれば、日本は「誤訳天国」だそう だ。 そう言う構造も、もう少し知りたい。
私も、一種の「健康料理法」で、なんとか元気に「好きな事」 を、おかげさまで、出来ているので、一票。(人間、健康になっ たら何を、するか? それが大切。)
なんだか、読んだら頭痛がしそうな位にムツカシそうですが、 なにか、興味をひくテーマなので。
この著者氏の本を、読みましたが、何か味があり、おもしろかっ た記憶があります。この本も読んでみたい。
もし、これからの世の中の人々が、自分自身の「欲望」を、ゆっ くりと満たすようになれば、このような考え方が、広がっていく でしょう。 もう少し、私も、辛抱強くなれたら、読んでみた い。
eメールのシステムが、どのような人々によって、造られて来た のかを、知りたいのてす。 私にとっては、この、メールと言う ものは、もう、生活の一部になりましたから。
今だに、子供の家庭内暴力に悩む人々は、少なく無いはずです。 「本」自体は、20年も前のものですが、内容は、古くありませ ん。 願いとしては、こうした内容も、古びてほしいですが、 現実は、そうでは、ないようです。形は変われども、その、根は 不変です。
2002/12/24
これは、面白そうだし、読んでみたい。
2002/12/23