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今のITが、「現代」だとすれば、この本は、縄文中期とかその
位でしょうか?「重厚長大」の時代の、電子部品にも会えます。
私の持っているこの本は、昭和三十四年(1959〕11月15
日重版で、タイトルが「新版 初歩の・・」となっております。
「旧版」もあったのでしょうか? また、タイトルは「ラジオ」
となっていますが、テレビの原理も入っています。 ちょうど、
この少し前にテレビ放送が始まったからでしょう。
2005/10/10
この道の一部を私は知っています。一応、私の解釈では「二本あ
る」と見ます。 一本めは渋谷から玉川通り(R246〕で、
「厚木街道」ともいい、これは二子玉川で多摩川を越えます。も
う一本は、その玉川通りから三軒茶屋で分かれて、現在は「世田
谷通り」といい、和泉多摩川で、川を越えます(これを「矢倉沢
往還」ともいうらしい)。そしてどちらも、川崎市内の今は宅地
化した丘陵地帯を突っ切って、各々横浜市の西北部と、町田へと
行きます。 そして、各々の道には、前者には、東急田園都市線
が、後者には、小田急小田原線が、各々ほぼ平行に走っていま
す。 しかし、ここを、今ウォーキングするには、車の激しい
往来と排気ガスに悩まされる事でしょう。
2005/10/04
この道の一部を私は知っています。一応、私の解釈では「二本あ
る」と見ます。 一本めは渋谷から玉川通り(R246〕で、
「厚木街道」ともいい、これは二子玉川で多摩川を越えます。も
う一本は、その玉川通りから三軒茶屋で分かれて、現在は「世田
谷通り」といい、和泉多摩川で、川を越えます(これを「矢倉沢
往還」ともいうらしい)。そしてどちらも、川崎市内の今は宅地
化した丘陵地帯を突っ切って、各々横浜市の西北部と、町田へと
行きます。 そして、各々の道には、前者には、東急田園都市線
が、後者には、小田急小田原線が、各々ほぼ平行に走っていま
す。 しかし、ここを、今ウォーキングするには、車の激しい
往来と排気ガスに悩まされる事でしょう。
2005/10/04
この頃、気が付いたのですが、自分が「我がまま」な人や、生物
と付き合うことが、たとえ、いくらかでも出来るようになると、
ネコの「甘え」ともある程度付き合ったり、いなしたり出来るよ
うになれるし、また、そうなれるとネコの方でも、以前よりは警
戒を解いてくれるようです。 だから、こんな発見をした、私も
読んでみたいです。
2005/08/06