five-toed-slothさんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 4ページ
復刊リクエスト投票
「ハヤカワ文庫ハィ! ブックス」という妙な所から出た物と記憶しています。医学とギャグと少量のSFが上手くブレンドされた、実に印象的な作品でした。現在でも充分に鑑賞に堪えると思います。
2006/07/08
「ハヤカワ文庫ハィ! ブックス」という妙な所から出た物と記憶しています。医学とギャグと少量のSFが上手くブレンドされた、実に印象的な作品でした。現在でも充分に鑑賞に堪えると思います。
2006/07/08
こういうバカなSFが大好きです。存在を知って以来、探しているのですが見つかりません(図書館にすら在りません)。ヴォネガットがいまだに一定の評価を保っている現在、これを復刊しても損はないと思います。
2006/07/08
こういうバカなSFが大好きです。存在を知って以来、探しているのですが見つかりません(図書館にすら在りません)。ヴォネガットがいまだに一定の評価を保っている現在、これを復刊しても損はないと思います。
2006/07/08
これが書かれているとは知りませんでした。そうだとすれば是非読みたいです。創元から本伝が復刻中である今なら、商業的にも成功するのではないでしょうか。
2006/07/08
これが書かれているとは知りませんでした。そうだとすれば是非読みたいです。創元から本伝が復刻中である今なら、商業的にも成功するのではないでしょうか。
2006/07/08
今春、図書館から借り出しました。今年読んだ国産SFの中ではベスト5に入るくらい感銘を受けました。それで入手を思い立ちましたが、(02年初版なのに最早)絶版なのです。刊行当初に売れなかったとすれば、それは宣伝が足りなかっただけでは? 傑作ですよ? 本書が絶版なのは日本SF界にとって損失であると考え、ここにリクエスト致しました。
2006/07/07
今春、図書館から借り出しました。今年読んだ国産SFの中ではベスト5に入るくらい感銘を受けました。それで入手を思い立ちましたが、(02年初版なのに最早)絶版なのです。刊行当初に売れなかったとすれば、それは宣伝が足りなかっただけでは? 傑作ですよ? 本書が絶版なのは日本SF界にとって損失であると考え、ここにリクエスト致しました。
2006/07/07
小学末期の頃に地元の市立図書館で読み、衝撃を受けました。ローテク趣味(?)が素晴しすぎます。カトウ船長、手品師タウゼントなどの登場人物も極めて魅力的。ノスタルジーを差し引いても、人生最高の漫画の1つです。ぜひ復刊を。
2006/07/06
小学末期の頃に地元の市立図書館で読み、衝撃を受けました。ローテク趣味(?)が素晴しすぎます。カトウ船長、手品師タウゼントなどの登場人物も極めて魅力的。ノスタルジーを差し引いても、人生最高の漫画の1つです。ぜひ復刊を。
2006/07/06
ウェルズのSF作品は、恐らくほぼ全て入手可能なはずです。それなのになぜ(一番面白い)本作だけが絶版の憂き目に? 不審でなりません。
2006/07/06
ウェルズのSF作品は、恐らくほぼ全て入手可能なはずです。それなのになぜ(一番面白い)本作だけが絶版の憂き目に? 不審でなりません。
2006/07/06
児童向けとは言っても流石はアジモフ。上質のSFです。舞台が、スーザン・キャルビン博士~イライジャ・ベイリ刑事の間の時代に見えなくも無いことも魅力です。1巻のみ未読なので是非とも復刊を。
2006/07/06
児童向けとは言っても流石はアジモフ。上質のSFです。舞台が、スーザン・キャルビン博士~イライジャ・ベイリ刑事の間の時代に見えなくも無いことも魅力です。1巻のみ未読なので是非とも復刊を。
2006/07/06
独特の、落ち着きのある作風が気に入っています。侵略SFとしてはけっこう有名な方だと思いますが、なぜ絶版に?
2006/07/06
独特の、落ち着きのある作風が気に入っています。侵略SFとしてはけっこう有名な方だと思いますが、なぜ絶版に?
2006/07/06
「重力の使命(への挑戦)」の方は早川版・創元版、両方読んでおりましたが、続編があるとは知りませんでした。前作が傑作であるだけに、とても興味があります。
2006/07/06
「重力の使命(への挑戦)」の方は早川版・創元版、両方読んでおりましたが、続編があるとは知りませんでした。前作が傑作であるだけに、とても興味があります。
2006/07/06
これが絶版である事の方がおかしい(とSFマニアは思います)。もちろん現在では文庫版、別版で手に入る作品もあるが、少なくとも入手不能な作品だけは復刊して頂きたい。個人的には、ガーンズバックの「ミュンヒハウゼン男爵の科学的冒険」を熱烈に復刊希望。
2006/07/06
これが絶版である事の方がおかしい(とSFマニアは思います)。もちろん現在では文庫版、別版で手に入る作品もあるが、少なくとも入手不能な作品だけは復刊して頂きたい。個人的には、ガーンズバックの「ミュンヒハウゼン男爵の科学的冒険」を熱烈に復刊希望。
2006/07/06
アジモフの「ミラー・イメージ」が、名高き〈イライジャ&ダニール〉ものの内、唯一入手不能な作品であること。キース・ローマーの短編が入っていること。
そして、未読なため。
2006/07/06
アジモフの「ミラー・イメージ」が、名高き〈イライジャ&ダニール〉ものの内、唯一入手不能な作品であること。キース・ローマーの短編が入っていること。
そして、未読なため。
2006/07/06
近年、本全集の後継と思しき「集英社文庫ジュール・ヴェルヌ・コレクション」が刊行されたが、それは全集を半分程度しかカバーしていない(しかも、挿絵は無しだった)。そのため現在では「黒いダイヤモンド」など数作が入手不可能となっている。よって完全な形での復刊を希望する。
2006/07/06
近年、本全集の後継と思しき「集英社文庫ジュール・ヴェルヌ・コレクション」が刊行されたが、それは全集を半分程度しかカバーしていない(しかも、挿絵は無しだった)。そのため現在では「黒いダイヤモンド」など数作が入手不可能となっている。よって完全な形での復刊を希望する。
2006/07/06
坂田靖子「ライム博士の12ヶ月」を読んだことから、この分野(マッドサイエンティストものの短編少女漫画)に興味を持ったため。
2006/07/06
坂田靖子「ライム博士の12ヶ月」を読んだことから、この分野(マッドサイエンティストものの短編少女漫画)に興味を持ったため。
2006/07/06