吉良満隆さんの公開ページ 復刊投票コメント一覧 22ページ

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復刊リクエスト投票

コミック・漫画
夏目房之介
3票

夏目氏の評論の斬り口は好きなので、こういう本にも興味をそそられます。

2003/04/28

文芸書
野田昌宏
26票

これで20票。大元帥閣下「の小説」を読みたい。

2003/04/27

文芸書
野田昌宏
285票

この1票で交渉進展の後押しが出来るならなんぼでも。

2003/04/27

文芸書
ロッド・サーリング・編
10票

フリッツ・ライバーの既刊は入手可能なものでも書店に置いてないことが多い。短編ならなおさら。
それが絶版であればリクエストせねば、と遅ればせながら。
あと、ディクスンね。
ソノラマ海外、いいっすねラインナップ。

2003/04/27

文芸書
結城恭介
3票

久しく名前を聞かなくなった結城恭介氏の、ハートウォーミングなSFジュブナイル。鈴木雅久さんが挿絵をつけています。

アイディアに目新しいものはありませんが、読んで得した気分になれた一冊です。

徳間書店のアニメージュ文庫からでていましたが、今だったらデュアル文庫での復刊となることでしょう。そしたら買います。

2003/04/27

文芸書
結城 恭介
6票

結城恭介氏の構成力とテーマの普遍性、そして文章から喚起されるイメージの豊かさには、昨今のライトノベルと一線を画するものがあるように思います。(ライトも嫌いじゃないけど。)
本書は著者のデビュー作で、10代の頃に書かれたものだそうで。脱帽の一言。

2003/04/27

文芸書
グルフ・コンクリン・編
13票

貴重本ということなので。
ソノラマ海外シリーズは、古本屋で見つかる頻度があのサンリオSF文庫より低いので(地域差はあるかも)、そのうちぜひシリーズ復刊してほしいと思います。

2003/04/27

かつてNHKで「ウルトラマンを作った男たち」という(プロジェクトなんたらみたいな)タイトルでドラマが放映され、それをきっかけに本書を知りました。
1960年代の東京の片隅で、若きクリエイターたち(いまは皆さん大物になっちゃってますが)が繰り広げる青春群像。
「ジャリ向け、おこさまランチ」を本気で創ろうとした人々の真摯な姿に、熱い涙が沸くこと必至です。

2003/04/27

児童書・絵本
天沢退二郎
259票

雨の日に散歩するたび、本書のことを思い出します。
交渉の進展を願っています。

2003/04/27

文芸書
ロード・ダンセイニ
34票

これも入手不能だったんですか。えらいことになってますね。

2003/04/27

文芸書
ロード・ダンセイニ
118票

珠玉のファンタジー短編集です。
中学生の頃に買って、その重厚かつ流麗な文章に衝撃を受けました。(訳者・荒俣宏氏の力に負うところもあるだろうけど。)
「サクノス(以下略)」と「カルカッソンヌ」、それから「バブルクンドの崩壊」が好み。
絶版になってるのはもったいないですよ。

2003/04/27

文芸書
杉勇 屋形禎亮 訳
158票

ほかに無いなら、1票。

2003/04/27

文芸書
モリエール著  鈴木力衛 訳
17票

昔、なにかの折にモリエールの演劇(「町人貴族」だったかな)を観賞する機会に恵まれ、好きになりました。

2003/04/27

実用書
ラルフ・レイトン
8票

ええと、文系の人です。
「ご冗談でしょう、ファインマンさん」以下、彼の自伝的作品(自伝ではないので)は面白く読んでいました。
「内容」欄のコメントを読む限りでは、これも面白そう。

2003/04/27

タイトルからして、著者はフーコー屋の先生でしょうか。
こういう切り口から日本の近現代史を覗き見る、読み応えのある著作には、なかなかめぐりあえませんでした。
読んでみたいと思います。よってリクエスト。

2003/04/27

文芸書
ハル・クレメント 小隅黎・訳
13票

「内容」コメントを読み興味を引かれました。

2003/04/27

文芸書
P.J.ファーマー 他
42票

シルヴァーバーグ、ライバー、ラファティ、
おまけにシェフィールド。
コレだけ揃ってたらリクエストしないわけにはいきません。

2003/04/26

専門書
石原藤夫
33票

誕生日が特殊相対性理論と同じなんです。

2003/04/26

文芸書
エドワード・エルマー・スミス
119票

大昔に「SFこども図書館」で読みました。
痛快無比。文庫版は立ち読みしかしてないんです。ごめんなさい。
復刊したら買います。

2003/04/26

文芸書
チャールズ・シェフィールド
2票

SF作家・シェフィールドの、もっといろいろな顔を知りたいなと。
タイトルにも惹かれるものがあります。

2003/04/26