復刊投票コメント一覧

小説家仇甫氏の一日

全58件

単純に作品に興味が湧いたがあまりにも手が届かなかったため。

2026/02/13

読んでみたいから

2026/02/12

絶版になっていて、読むのが今では難しいが、とても読みたい為です。

2026/02/12

クボの話を読んで見たいから。

2026/02/11

朝鮮文学について知りたいと思い、復刊を希望しています。

2026/02/11

某作品から興味が出たので
手元に欲しい為復刊を希望します。

2026/02/11

読みたいから

2026/02/11

作者をもとにしたゲームキャラクターを通じてこの作品を知りました。
ぜひ読んでみたいと思い、復刊を希望いたします。

2026/02/08

絶版本であり、買いたくても買えないため。
一度機会があり読むことができたが、可能ならば手元に置いて好きな時に読み返したいため。

2026/02/04

ネット上で翻訳記事を見かけ、大変面白く実物でもほしいと思い投票します

2025/12/23

どうしても読みたい。手元に置きたい。

2025/12/21

リンバスカンパニーをやっていて、クボというキャラの元となっているこの本が気になったから
作者は小説家の李箱と親しく、そこからも読みたくなりました

2025/09/01

小説家仇甫氏の一日はネット上でも復刊を求める声が多く、Amazonでも小説家仇甫氏の一日は販売されていますがその販売数は非常に少ない上に現在は50万円ですが、最高時には95万円にまで登りました。
この事から小説家仇甫氏の一日に興味を持っている、または小説家仇甫氏の一日を手に入れたい方が多数いるにも関わらず読めない、読むハードルが高い事は非常に由々しき事態であり、朝鮮文学に興味を持っている方がこの事で読むのを諦めてしまう事で朝鮮文学だけでなく文学作品そのものに興味を失ってしまう可能性もあります。
私もその一人であり朝鮮文学に興味を持ったが絶版になってしまっていることを知り興味を無くしてしまった経験があります。
この事から私は小説家仇甫氏の一日の復刊を希望します。

2025/07/30

とあるゲームで韓国/朝鮮文学が題材のひとつとして取り上げられており、韓国/朝鮮文学に関心を持った。
 表題作は韓国の教科書にも掲載されるなど、朴泰遠の代表作のひとつと呼べると思うが、現在中古価格が数十万円にまで高騰しており、入手困難になっている。置いてある図書館も決して多いとは言えない。
 個人的な話になるが、田舎在住の上に健康上の問題で長時間の外出がままならないことも多いため、購入も借覧も難しいとなると手に取るハードルが高すぎる。
 興味のある文学を気軽に日本語で読めないのは残念でならない。復刊を強く望みます。

2025/07/05

表紙にもなっている朴泰遠の代表作、「小説家仇甫氏の一日」が収録されており、日本ではネットの有志翻訳が存在する程ニーズがあります。意識の流れの技法に注目した読み方で全文読んでみたいものです。
他にも収録されている「都市と幽霊」は、李孝石の処女作。一作家の処女作が収録されているというのに、絶版とは悔しいところ。
金裕貞の作品「山里」もあります。別書籍で読める作品を拝見したところ、豊富な語彙、当時の田舎暮らしがきっちり描かれています。そして彼の失恋を元に芽生えたであろう女性像!純文学ファンとして興奮してしまいます。

当該書籍の価格は、現在は45万円ですが、つい最近まで50万、その前は90万円というほどに、プレミアだけでは理由のつけようのない価格があるからです。
復刊があれば、日本国内で朝鮮文学に興味を持つ方々が増え、新たな文化交流にもなり得ます。他の挑戦文学作品の翻訳も出るかもしれません。
 復刊待ってます。

2025/07/05

現在入手困難であり、読んでみたくとも手が届かないため

2025/07/05

個人的に興味のある作家だが、自分が住んでいる県のどこの図書館でも取り扱いがなく、読むのがとにかく困難である為

2025/07/05

九人会近辺の小説や詩集を手に取りたいが、紙の本を国内で手元に置いておくことが難しい状態にあるため、手元に紙の本で置ける状態にしたい。

2025/06/24

ネット上に教育目的で掲載されている小説家仇甫氏の一日の原文を、日本語に翻訳して下さった有志の方の熱量に触れて自分も復刊に投票したいと感じました。

李箱の「翼」を含む短編集が新しく発刊されたりしたことで、この年代の韓国文学への関心が高まっていると感じます。

図書館で借りることもできますが、是非実物を購入してじっくり読んでみたいです。

2025/06/24

現在、図書館にすらないことが多数あり、読みたくても読めることがほぼない状態です。そのため復刊希望です。

2025/06/23