復刊投票コメント一覧
黒ネコジェニーの おたんじょうび
全50件
福音館書店の「黒ネコジェニーのおはなし」、文化出版局の「しょうぼうねこ」と同じ、エスター・アベリルによる猫のシリーズです。
ぜひ復刊してほしいです。
2017年10月02日、PARCO出版に直接復刊希望を送ったところ、
「長らく絶版となっており、現在復刊の予定はございませんが、お客様の貴重なご意見として編集部で共有させていただきます」との返答を頂きました。
ぜひ投票を増やして復刊させましょう!
2017/10/03
福音館書店の「黒ネコジェニーのおはなし」、文化出版局の「しょうぼうねこ」と同じ、エスター・アベリルによる猫のシリーズです。
ぜひ復刊してほしいです。
2017年10月02日、PARCO出版に直接復刊希望を送ったところ、
「長らく絶版となっており、現在復刊の予定はございませんが、お客様の貴重なご意見として編集部で共有させていただきます」との返答を頂きました。
ぜひ投票を増やして復刊させましょう!
2017/10/03
小さな頃に図書室で借りて何度も読んだ黒ねこジェニーのシリーズ。
けれど『黒ねこジェニーの誕生日』の存在は知りませんでした。
読めるのならば、是非!!
消防ねこピックルズの登場も嬉しい限りです!
2012/02/25
小さな頃に図書室で借りて何度も読んだ黒ねこジェニーのシリーズ。
けれど『黒ねこジェニーの誕生日』の存在は知りませんでした。
読めるのならば、是非!!
消防ねこピックルズの登場も嬉しい限りです!
2012/02/25
度々の引っ越し中に行方不明にしてしまい、ずっと残念に思っていたのですが、今廃刊中なのですね・・・。またブルーフィッシュでジェニーの誕生日をお祝いしたいです。ぜひ復刊してほしいです!
2008/11/17
度々の引っ越し中に行方不明にしてしまい、ずっと残念に思っていたのですが、今廃刊中なのですね・・・。またブルーフィッシュでジェニーの誕生日をお祝いしたいです。ぜひ復刊してほしいです!
2008/11/17
おしゃれでキュートな挿絵を楽しみながら、お話もとても魅力的です。
図書館で度々借りていますが、子供と話し合って「やはり一冊家に常備しよう!」という結果になったのですが・・・。是非復刊をお願いします。
2008/02/15
おしゃれでキュートな挿絵を楽しみながら、お話もとても魅力的です。
図書館で度々借りていますが、子供と話し合って「やはり一冊家に常備しよう!」という結果になったのですが・・・。是非復刊をお願いします。
2008/02/15
低学年向け読み物のシリーズのなかで、唯一絵本の形態をしています。イラストが50年代風で、色使いなど今みてもとてもおしゃれです。ネコたちがジェニーの誕生日を祝うというほのぼのとしたストーリーで、読後は幸せな気持ちになります。長く読み継がれていってほしい本です。
2007/11/12
低学年向け読み物のシリーズのなかで、唯一絵本の形態をしています。イラストが50年代風で、色使いなど今みてもとてもおしゃれです。ネコたちがジェニーの誕生日を祝うというほのぼのとしたストーリーで、読後は幸せな気持ちになります。長く読み継がれていってほしい本です。
2007/11/12
福音館の「黒ネコジェニーのおはなし」1と2は、古本で比較的に手に入り易いです。
何度か増刷もかかっている様だから、多く流通しているのかもしれません。
だけどこの「黒ねこジェニーの誕生日」は、古本でも出にくい様です。
「黒ネコジェニーのおはなし」の1と2を読んで、とても気に入りました。
ネコの話だけどそこに書いてあるのは、だれもが経験がある、だけど忘れてしまってる、ほんのささいな心の機微です。
「黒ネコジェニーのおはなし」を読むと、その時の感情までもが心の中に蘇ってきて、切ない気持ちになります。
だけどその切なさは、とても尊いものだ、と言う事に気がつかされます。
そんな素晴らしいエスター・アベリルの作品が「しょうぼうねこ」を除いて、
全て絶版と言う事を目の前にすると、日本の出版事情に落胆せざるを得ません。
唯一、エスター・アベリルの「しょうぼうねこ」を出版し続けている文化出版局に拍手を贈りたいです。
売れる売れないに関わらず、良書と思える本をを大切にする出版社なのだと思います。
その姿勢を見習って欲しいです、復刊を希望します。
2007/10/21
福音館の「黒ネコジェニーのおはなし」1と2は、古本で比較的に手に入り易いです。
何度か増刷もかかっている様だから、多く流通しているのかもしれません。
だけどこの「黒ねこジェニーの誕生日」は、古本でも出にくい様です。
「黒ネコジェニーのおはなし」の1と2を読んで、とても気に入りました。
ネコの話だけどそこに書いてあるのは、だれもが経験がある、だけど忘れてしまってる、ほんのささいな心の機微です。
「黒ネコジェニーのおはなし」を読むと、その時の感情までもが心の中に蘇ってきて、切ない気持ちになります。
だけどその切なさは、とても尊いものだ、と言う事に気がつかされます。
そんな素晴らしいエスター・アベリルの作品が「しょうぼうねこ」を除いて、
全て絶版と言う事を目の前にすると、日本の出版事情に落胆せざるを得ません。
唯一、エスター・アベリルの「しょうぼうねこ」を出版し続けている文化出版局に拍手を贈りたいです。
売れる売れないに関わらず、良書と思える本をを大切にする出版社なのだと思います。
その姿勢を見習って欲しいです、復刊を希望します。
2007/10/21