復刊投票コメント一覧

エクリチュールと差異 改訳版

全7件

デリダの書籍で今一番欲しいのがこのエクリチュールと差異なのだが、中古価格が高騰しており16000〜36000円からと手が出せないため

2022/03/10

出回ってる古書が高額でとても購入できない。
値上がりがとんでもないので一度復刊して欲しい。

2021/10/25

不当な転売価格。収蔵する図書館の少なさ。歴史的名著に法政大学が再販しないことが不思議です。

2021/09/18

古本市場で3万円を超えているのはなかなかキツいので…!

2021/07/27

新訳なのに絶版とは、、、、。デリダ初期3部作という重要な位置付けでありカタログ落ちは残念すぎます。

2021/04/27

主著の一つとされる重要な作品の新訳ですが、現在古書でも価格が高騰しており入手困難です。昨年、1964~1965年に行われたハイデガー講義の邦訳が出版されたところで、その直後に執筆されたと思われる本作品を新訳で読みたい!

2021/03/18

『声と現象』『グラマトロジーについて』と並ぶ初期デリダの主著の30年ぶりとなる新訳。デリダ研究において必読だが価格が高騰しており、古本屋でもほとんど在庫が見当たらない。ぜひ復刊をお願いしたい。

2021/02/26