復刊投票コメント一覧
わすれものの森
全90件
小学校の図書の時間に出会った1冊です。あの頃から随分と月日が過ぎましたが、今も心に残っています。お金さえあれば、ほとんどの物は簡単に手に入る世の中になり、古くなったり失くしてしまったら、当然のように新しい物を買う。「愛着」を含め、物を大切にする心を、子供にも大人にも伝えることができる作品です。
2006/12/12
小学校の図書の時間に出会った1冊です。あの頃から随分と月日が過ぎましたが、今も心に残っています。お金さえあれば、ほとんどの物は簡単に手に入る世の中になり、古くなったり失くしてしまったら、当然のように新しい物を買う。「愛着」を含め、物を大切にする心を、子供にも大人にも伝えることができる作品です。
2006/12/12
岡田淳さんの初期の共同作品です。図書館で見つけましたが、長年多くの人に読まれているようです。古本屋や大きな古本のイベントでは必ず探していますが、見つかりません。いつでも手元に置いておきたい作品です。
2006/09/09
岡田淳さんの初期の共同作品です。図書館で見つけましたが、長年多くの人に読まれているようです。古本屋や大きな古本のイベントでは必ず探していますが、見つかりません。いつでも手元に置いておきたい作品です。
2006/09/09
25年以上前、小学生の時に出会った「忘れものの森」が忘れられません。中学生になる前に手放してしまったことを後悔しています。もう一度手にして読みたい、息子にも読ませてあげたい。復刊したら、今度こそ宝物にしたいと願っています。
2006/09/06
25年以上前、小学生の時に出会った「忘れものの森」が忘れられません。中学生になる前に手放してしまったことを後悔しています。もう一度手にして読みたい、息子にも読ませてあげたい。復刊したら、今度こそ宝物にしたいと願っています。
2006/09/06
子供の時に家にあって夢中になって読んだ本です。
兄や姉から引き継いだもので、私が小学校にあがる前に、
近所の男の子に譲ってしまいました。30年近く経って、
もう一度あの本に会いたいという気持ちが抑えられません。
自分が親になって、絵本を買ううち、いつしか忘れものの森の
ことしか頭になくなりました。あの本がもっと身近になればと
願ってやみません。
2006/09/05
子供の時に家にあって夢中になって読んだ本です。
兄や姉から引き継いだもので、私が小学校にあがる前に、
近所の男の子に譲ってしまいました。30年近く経って、
もう一度あの本に会いたいという気持ちが抑えられません。
自分が親になって、絵本を買ううち、いつしか忘れものの森の
ことしか頭になくなりました。あの本がもっと身近になればと
願ってやみません。
2006/09/05
図書館で見つけて、とにかく夢中になって読みました。日常的な部分と、非日常の部分が本当にバランスよく構築されていて、最初から最後まで一気に読みふけってしまいます。3人の魔女が出てきたり、薄暗い森が登場したり、「ちょっと怖い」要素があるのも、子供心にはたまらない魅力でした。
2006/06/13
図書館で見つけて、とにかく夢中になって読みました。日常的な部分と、非日常の部分が本当にバランスよく構築されていて、最初から最後まで一気に読みふけってしまいます。3人の魔女が出てきたり、薄暗い森が登場したり、「ちょっと怖い」要素があるのも、子供心にはたまらない魅力でした。
2006/06/13
小学生の時に図書館で借りて、読書感想文も書いたりして好きな本でした。今になって時々ふと思い出し、忘れられずに、手に入れようとしたときにはすでに絶版・・・。物を大切にすることを教えてもらうという内容だったと思います。今の子供達にも絶対読んでもらいたいです。
2006/05/06
小学生の時に図書館で借りて、読書感想文も書いたりして好きな本でした。今になって時々ふと思い出し、忘れられずに、手に入れようとしたときにはすでに絶版・・・。物を大切にすることを教えてもらうという内容だったと思います。今の子供達にも絶対読んでもらいたいです。
2006/05/06
友人がとても好きで、あちこち探しまわっていました。
図書館にはあるけど、古本屋さんにも見付からない
とのことでした。
これを読んで、ものを大切にしようという気持ちに
なれた特別な本だと聞いたので、応援したくなりました。
もっと多くの子供達が読めるようになるといいなと
思います。
2006/04/14
友人がとても好きで、あちこち探しまわっていました。
図書館にはあるけど、古本屋さんにも見付からない
とのことでした。
これを読んで、ものを大切にしようという気持ちに
なれた特別な本だと聞いたので、応援したくなりました。
もっと多くの子供達が読めるようになるといいなと
思います。
2006/04/14
小学校の時に図書室で借りて読んでとても感動致しました。道端で落し物や忘れ物が目立つ場所に置かれたりしているのを見ると必ず「忘れものの森」を思い出します。また、私自身、落としたり、忘れたりして物をなくししまった時、捨てられてしまうのではなく、「忘れものの森に行ったんだ」と思いとても幸せな気持ちになれました。大人になってからこの本をずいぶん探しました。しかし、既に絶版になっており、インターネットはもちろん書店でも見つからず諦めておりました。置いてある図書館もありますが期限が来れば返さなくてはいけません。昨年結婚しましたが、子供が出来たらこの本を読み聞かせたいのです。どうか復刊お願いします。
2006/04/03
小学校の時に図書室で借りて読んでとても感動致しました。道端で落し物や忘れ物が目立つ場所に置かれたりしているのを見ると必ず「忘れものの森」を思い出します。また、私自身、落としたり、忘れたりして物をなくししまった時、捨てられてしまうのではなく、「忘れものの森に行ったんだ」と思いとても幸せな気持ちになれました。大人になってからこの本をずいぶん探しました。しかし、既に絶版になっており、インターネットはもちろん書店でも見つからず諦めておりました。置いてある図書館もありますが期限が来れば返さなくてはいけません。昨年結婚しましたが、子供が出来たらこの本を読み聞かせたいのです。どうか復刊お願いします。
2006/04/03
小学生の時、図書の時間と言っていたのか・・よく分かりませんが図書館へ行って本を読む時間があり、行く度に毎回読んでいました。でもはっきり内容が思い出せません。タイトルだけは覚えています。もう一度読んでみたいので復刊お願いします。
2006/02/25
小学生の時、図書の時間と言っていたのか・・よく分かりませんが図書館へ行って本を読む時間があり、行く度に毎回読んでいました。でもはっきり内容が思い出せません。タイトルだけは覚えています。もう一度読んでみたいので復刊お願いします。
2006/02/25
今私は24歳です。私が小学生の時に、読書感想文を書く題材として、母に買ってもらいました。内容のおもしろさに私はすっかり心を奪われてしまいました。3年前に母が亡くなり、ふっと思い出したのがこの本でした。家の何処を探してもなくて、本屋に行ってもありませんでした。どうしてもこの本をもう一度読みたいです。内容は今でもしっかり覚えています。ここまで心に残る本にはなかなかめぐり合う事はもうできないと思います。
2005/12/21
今私は24歳です。私が小学生の時に、読書感想文を書く題材として、母に買ってもらいました。内容のおもしろさに私はすっかり心を奪われてしまいました。3年前に母が亡くなり、ふっと思い出したのがこの本でした。家の何処を探してもなくて、本屋に行ってもありませんでした。どうしてもこの本をもう一度読みたいです。内容は今でもしっかり覚えています。ここまで心に残る本にはなかなかめぐり合う事はもうできないと思います。
2005/12/21
ずっと探していたのですが、Miaさんに教えていただきました。
学校の図書館で出会ったという方、小学校で一番印象に残っているというコメントの方が多くて、さすが岡田淳さん!と思いました。
今、こういった児童文学を書ける方、少ない気がします。こどもの心にきちんと寄り添っている、この作品、ぜひ復刊して頂きたいです。
2005/11/10
ずっと探していたのですが、Miaさんに教えていただきました。
学校の図書館で出会ったという方、小学校で一番印象に残っているというコメントの方が多くて、さすが岡田淳さん!と思いました。
今、こういった児童文学を書ける方、少ない気がします。こどもの心にきちんと寄り添っている、この作品、ぜひ復刊して頂きたいです。
2005/11/10
小学校の頃、図書館で見つけた本で、一番のお気に入りで忘れられない本です。情報はあれども、本を購入することができないので、ぜひとも、復刊してもらいたいです。子供達に読んで聞かせたい本です。
2005/08/14
小学校の頃、図書館で見つけた本で、一番のお気に入りで忘れられない本です。情報はあれども、本を購入することができないので、ぜひとも、復刊してもらいたいです。子供達に読んで聞かせたい本です。
2005/08/14
小学生の頃に読んで一番心に残っている一冊です。
不思議さを漂わせる絵も魅力ですし、読者をぐいぐい引き込んでいくストーリーの素晴らしさが何とも言えません。
この本を読んでからというもの、所有物を大切にするようになりましたし、”物”にも心があるんだなぁと子供心に思ったのを覚えています。
是非とも自分の子供に与えたい一冊と思い、復刊を強く望みます。
2004/12/02
小学生の頃に読んで一番心に残っている一冊です。
不思議さを漂わせる絵も魅力ですし、読者をぐいぐい引き込んでいくストーリーの素晴らしさが何とも言えません。
この本を読んでからというもの、所有物を大切にするようになりましたし、”物”にも心があるんだなぁと子供心に思ったのを覚えています。
是非とも自分の子供に与えたい一冊と思い、復刊を強く望みます。
2004/12/02