復刊投票コメント一覧
重力の虹 下
全157件
学生時代、授業そっちのけでこれの読破に夢中になり、おかげで1年留年しました(笑)
確か持ってたはずだし、捨ててないはずなんですが…紛失してしまって…
再チャレンジをぜひともしたいのですが…復刊してないとなると…それも適わぬ夢ですから…
あんなもん図書館で借りて読めといわれると…何年かかるやら(笑)
やはり手元においてじっくりもう一度戦いたいですから(笑)
2004/01/16
学生時代、授業そっちのけでこれの読破に夢中になり、おかげで1年留年しました(笑)
確か持ってたはずだし、捨ててないはずなんですが…紛失してしまって…
再チャレンジをぜひともしたいのですが…復刊してないとなると…それも適わぬ夢ですから…
あんなもん図書館で借りて読めといわれると…何年かかるやら(笑)
やはり手元においてじっくりもう一度戦いたいですから(笑)
2004/01/16
上巻しか持ってません。復刊されたら必ず上下巻とも買って読みますのでどう
かよろしくお願いします。
2003/11/30
上巻しか持ってません。復刊されたら必ず上下巻とも買って読みますのでどう
かよろしくお願いします。
2003/11/30
とにかく二十世紀最高傑作としての誉れ高いこの作品が、絶版だなんてわけがわからない(読んでいないけれども)。
思えばまだ書店に並んでいたとき、購入しておけばよかったと今は後悔しきり。
2003/11/19
とにかく二十世紀最高傑作としての誉れ高いこの作品が、絶版だなんてわけがわからない(読んでいないけれども)。
思えばまだ書店に並んでいたとき、購入しておけばよかったと今は後悔しきり。
2003/11/19
え?これ、いつの間に品切れになってたんですか…?
以前ブックオフで上下巻セットで200円で購入したので
申し訳ないです。
一人でも多くの人に読んでもらえるように投票。
2003/11/11
え?これ、いつの間に品切れになってたんですか…?
以前ブックオフで上下巻セットで200円で購入したので
申し訳ないです。
一人でも多くの人に読んでもらえるように投票。
2003/11/11
これはとんでもない小説です。
でも手に入らないのはおかしいです。
2003/10/24
これはとんでもない小説です。
でも手に入らないのはおかしいです。
2003/10/24
大学の書店で上巻だけが売られていて、下巻が出たらまとめ買いしようと思っているうちに品切れに。結局どちらも手に入りませんでした。下巻は見たことすらありません。上巻で挫折する人が多くてほとんど売れなかったという事でしょうか!?
2003/10/07
大学の書店で上巻だけが売られていて、下巻が出たらまとめ買いしようと思っているうちに品切れに。結局どちらも手に入りませんでした。下巻は見たことすらありません。上巻で挫折する人が多くてほとんど売れなかったという事でしょうか!?
2003/10/07
トマス・ピンチョンの本を触ったことがあります。大学時代です。あの時買っておけばと悔やんでいます。古本屋で1巻を買いました。2間はなかなかみつからないだろうといわれました。そのとうりでした。2巻が欲しいのです。1巻を含めても結構です。
2003/10/04
トマス・ピンチョンの本を触ったことがあります。大学時代です。あの時買っておけばと悔やんでいます。古本屋で1巻を買いました。2間はなかなかみつからないだろうといわれました。そのとうりでした。2巻が欲しいのです。1巻を含めても結構です。
2003/10/04
書店に「文学の冒険」シリーズの定期購読を頼んだので、出るたびに購入するはめになっています。もう何十冊あるのか。その多くは積読状態です。このピンチョンの作品もそういった一冊(二冊?)で我が家にやってきました。先日ネットオークションを覗いたらとんでもない価格でやりとりされていて仰天。復刊してそういった異常事態をなくすべく一票を投じます。
2003/10/01
書店に「文学の冒険」シリーズの定期購読を頼んだので、出るたびに購入するはめになっています。もう何十冊あるのか。その多くは積読状態です。このピンチョンの作品もそういった一冊(二冊?)で我が家にやってきました。先日ネットオークションを覗いたらとんでもない価格でやりとりされていて仰天。復刊してそういった異常事態をなくすべく一票を投じます。
2003/10/01
ここ10年ばかりの海外翻訳文学の隆盛の中心にいるのが、
本書を含む国書刊行会の “文学の冒険” シリーズかと思います。
そのシリーズのなかにも、ちらほら品切れ書目が混じりはじめました。
シリーズ名の代名詞のような本書もその一冊(上下巻ですが)。
必ずしも万人に薦められないけれども、やっと出たものをまた“幻の一冊”
にするのはいやなので投票します。
2003/10/01
ここ10年ばかりの海外翻訳文学の隆盛の中心にいるのが、
本書を含む国書刊行会の “文学の冒険” シリーズかと思います。
そのシリーズのなかにも、ちらほら品切れ書目が混じりはじめました。
シリーズ名の代名詞のような本書もその一冊(上下巻ですが)。
必ずしも万人に薦められないけれども、やっと出たものをまた“幻の一冊”
にするのはいやなので投票します。
2003/10/01