復刊投票コメント一覧
のらくろ 幸福(しあわせ)3部作 [カラー復刻版] 全3巻
全764件
「のらくろ」と聞くと「戦争漫画」と思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか?
一概にそうとは言えない「何か」が「のらくろ」には秘められています。
たくさんの方に読んで欲しい。
色んな世代の方から次の世代へと是非伝えて頂きたい作品です。
2001/03/24
「のらくろ」と聞くと「戦争漫画」と思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか?
一概にそうとは言えない「何か」が「のらくろ」には秘められています。
たくさんの方に読んで欲しい。
色んな世代の方から次の世代へと是非伝えて頂きたい作品です。
2001/03/24
飛び石で読んだことは、あるのですが、全巻そろえて読んでみたい。
昭和初期の人間模様、戦争、金銭感覚等が、とても新鮮で、また、漫画としてのコマ割、単準さも、コミカルでおもしろい!!
2001/03/11
飛び石で読んだことは、あるのですが、全巻そろえて読んでみたい。
昭和初期の人間模様、戦争、金銭感覚等が、とても新鮮で、また、漫画としてのコマ割、単準さも、コミカルでおもしろい!!
2001/03/11
子供のときに何冊か持っていたのですが、今は手元にありません。
神田の古本屋で1~15巻についていた値段はなんと6万円。
是非復刊して頂いて読みたく思います。
2001/02/07
子供のときに何冊か持っていたのですが、今は手元にありません。
神田の古本屋で1~15巻についていた値段はなんと6万円。
是非復刊して頂いて読みたく思います。
2001/02/07
少年倶楽部連載時の雰囲気を簡単に読み取れる漫画全集の復刊は是非実現していただきたい。ピーナッツ全集が復刊された今だから日本の代表的なのらくろは再評価されるべきと考えます。連載時に読んでいた人は懐かしく初めて読む人は不思議と今に繋がる面が必ず見つかる筈です
是非復刊を熱望いたします。
2001/02/03
少年倶楽部連載時の雰囲気を簡単に読み取れる漫画全集の復刊は是非実現していただきたい。ピーナッツ全集が復刊された今だから日本の代表的なのらくろは再評価されるべきと考えます。連載時に読んでいた人は懐かしく初めて読む人は不思議と今に繋がる面が必ず見つかる筈です
是非復刊を熱望いたします。
2001/02/03
是非 復刊していただきたい。最近の漫画文庫での復刻ブームによって数々の名作が復刻して新たな評価を得ているのは事実でもありますし、日本を代表する漫画であるのらくろを再評価する上で是非機会を得られる事を希望します。又別巻を含めて続けて読んで行くと作者の想いや書かれた社会情勢も読み取れる 戦時中のアメリカでディズニーが評価されたように戦時下の日本の子供達の支えになって戦後は混沌の日本の中で生きていくのらくろまでを手ごろな価格で読めるカラー文庫の復刊は是非お願いします。
2001/02/03
是非 復刊していただきたい。最近の漫画文庫での復刻ブームによって数々の名作が復刻して新たな評価を得ているのは事実でもありますし、日本を代表する漫画であるのらくろを再評価する上で是非機会を得られる事を希望します。又別巻を含めて続けて読んで行くと作者の想いや書かれた社会情勢も読み取れる 戦時中のアメリカでディズニーが評価されたように戦時下の日本の子供達の支えになって戦後は混沌の日本の中で生きていくのらくろまでを手ごろな価格で読めるカラー文庫の復刊は是非お願いします。
2001/02/03
bアのシリーズが新刊書店で誰にでも買えるよ
うになればいいと思いま
2001/01/16
bアのシリーズが新刊書店で誰にでも買えるよ
うになればいいと思いま
2001/01/16
のらくろシリーズは戦前の日本の漫画の代表作であるとともに、戦後の「こちかめ」に匹敵するロングラン作品であります。戦前世代はもちろんの事、戦後世代の我々もこの作品を、ナマに近い感覚で読んでみたいと思っています
2001/01/15
のらくろシリーズは戦前の日本の漫画の代表作であるとともに、戦後の「こちかめ」に匹敵するロングラン作品であります。戦前世代はもちろんの事、戦後世代の我々もこの作品を、ナマに近い感覚で読んでみたいと思っています
2001/01/15
漫画としての作品の質の高さはもちろんのこと、その装丁のすばらしさは大正期の美術様式の薫陶を受けた筆者のセンスのよさが光り、デザインなどを学んでいる方、出版関係者の方々にも大変良い資料となるのではないでしょうか。確かに一部偏った思想が垣間見られる部分がありますが、筆者の意図とは無関係に偏重せざるを得なかったことは暖かい画風からも容易にわかりますし、教科書には載らない、時代のひとつの証拠として読みつづけられなければならないことだと思います。現在古本屋などでも手に入りますが非常に高価な値がつき、広く読まれるのは困難であり是非復刊を望んでやみません。
2001/01/04