復刊投票コメント一覧

小海永二 翻訳選集 第四巻 映画とは何か I〜IV

全47件

題名通り「映画とは何か」を考えるための基本書です。この本が書店で買い求められない社会は、文化的な後進国だと思います。

2006/12/18

必要

2006/12/12

授業で必要なのだが、難しい。日本語で読めれば理解が深まる。

2006/08/22

良くも悪くも、これを通ってきた評論が多いと思うので。

2006/06/25

本気で映画学に必要な書物です。

2006/05/23

極めて有名かつ重要な本なのに手に入りにくいから。

2005/12/26

必読書だから

2005/06/27

恐らく最も偉大な映画批評家であるアンドレ・バザンの主著。ぜひ手元に置いておきたい。

2005/05/25

これがなくてゴダールやトリュフォーの評論集だけあっても片落ちです。

2005/05/25

90年代(特に後半)の映画にバザンの影響、ヌーベルバーグの影響が見られるといわれているが、本書を読んでないのでそこんとこはっきり、させたい。読んでみたいなと思いました。今海外にすんでいるので、図書館もないので、日本の本はアマゾンにのってないと買えません。アマゾンのは基本的に新刊なので、(中古は海外からかえない。)ので復刊してほしいです。

2005/05/15

バザンが読めないというのは残念です。ぜひ復刊を。

2005/01/20

翻訳家には・・・・

2004/11/24

映画史を勉強する上で必要だから。

2004/10/09

ちくま学芸文庫からの復刊、
あるいは2分冊での美術出版社からの新装版復刊
を期待します。本書を読めるのは、大学図書館利用者か、所蔵している公立図書館の利用者しかいなくなってしまったようです。
ヌーヴェルヴァーグをとりまく諸問題のど真ん中の基本書。

2004/09/15

うーん、どこの出版社ができるのでしょうか……。
新訳でもいいなあ。

2004/08/26

なにゆえここまで映画への関心が低いのか。

2004/05/31

図書館で何度も借りていて、廃盤と知って驚いた。
永久保存されるべきものでしょう。こういうものは。

2004/04/06

この中の一冊、大学時代に図書館で読んだ
うかつなことに一冊しか読まないうちに卒業してしまってた

2004/04/06

映画批評、あるいは映画そのものに対する研究書として非常に重要な一冊だと聞いております。是非、復刊を。

2004/04/05

映画における基礎文献だし、広く読まれてしかるべきでしょう。
長らく絶版になっている理由がよく分からない。

2004/04/01