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復刊投票コメント一覧

少年エスパー戦隊

全235件

「ハチュウ類人間」、ここ十年ずっと探してました。
真っ黒な表紙にハチュウ類人間の絵が印象的でした。
でも、まさか「ハチュウ類」だったとは・・・。

2003/07/06

小学生の時、シリーズ前半の10巻が家にあり、どれも繰り返し読
みました。全体を今なつかしく思い出してみると、少年が新しい
世界に出あう時のときめきと、同時に何かを失う寂しさのような
ものをきちんと描き出した素敵なシリーズだったと思います。

2003/07/04

小学生の頃読んですごくよかったという憶えがある。内容もけっこう深かった気がする。
今この歳になってもう一度読みなおしたい!

2003/07/01

小学生の時に読んだ記憶が、今でもはっきりと蘇るほどの印象の強い全集です。自分のこどもにもこの全集を読ませたいし、自分自身もまた読みたいと思っています。

2003/06/29

今までに読んだ数ある書籍の中でも小学生当時に読んだこのSF全集
は今でもまた読み返したい印象深い作品です。図書館、古書店等を
あたりましたが未だお目にかかれず、今回復刊ドットコムで目にと
まりました。現在でこそ、この全集は是非手元に置いておきたいと
思い復刊を希望します。

2003/06/29

小学生のころ読んで、大好きでした。
すごく鮮烈に心に残ってます。絵もどれもよかったです。
もう一回よみたいです!!

2003/06/26

このまま埋もれさせてしまうのはあまりにも惜しい名作ばかり。
特に『遠くまでゆく日』に描かれた寂寥感ただよう世界が好きで、子供心に“ある種の心地好さを伴う感傷”を抱きながら読んだものです。

過去の幸せな読書体験を懐かしむ大人達だけでなく、「疲れた」という言葉を多発している現代の子供達にとっても、非日常・異世界へとトリップさせてくれるこれらの作品群は、心に潤いを与えてくれる貴重なオアシスとなり得るのではないでしょうか。

2003/06/14

「ぼくのまっかな丸木舟」「犬の学校」をもう一度読み返したいです。他にも希望している方がいらっしゃるのを見て、嬉しくなってしまいました。

2003/06/13

装幀、挿絵も秀逸です。是非。

2003/06/04

友人に復刊希望の為協力に参りました。
このシリーズは私は読んだことがないのですが児童書は子供の頃から大好だっ
たので復刊されて機会ありましたら読んでみたいと思います。
良い本は末永く残して欲しいです。

2003/06/01

友人からの勧めがあり、ぜひ読みたいと思ったので。

2003/06/01

小学校の時に読んで、それから私の心にずっと残っている
「僕のまっかな丸木舟」をもう一度読みなおしたいのです。

大人になった今、あの本をどのように受け止めることができるの
か…

ぜひぜひぜひ!!!復刊してほしいのです。

2003/05/31

全集内の「ぼくのまっかな丸木船」を高校時代古本で見つけて
買ったのですが内容があまりに衝撃的でつい手放してしまったの
ですが、今から思うと悔やまれてなりません。
他の作品も小学校の図書館で読んで感動し、非常に強く印象に
残っており、是非読み返したいと熱望しています。

2003/05/29

小学生の時、図書館で借りた「ぼくのまっかな丸木舟」
物語りの終わりが、新たな始まりになっていたような記憶があり
ます。
奇怪な水のイメージが強く残ってるんですよね。
大人になった今、ぜひまた読んでみたい作品です。

2003/05/21

確か小学校の頃、息をつく間も無く図書館で読み、借りて帰って
読み・・・とむさぼるように読んだ記憶があります。全体的に、
子供には不向きな・・・何か独特の雰囲気を持った挿し絵と内容
で、今となってはお話の内容は覚えていませんが、その”おどろ
おどろしさ”だけしっかりと記憶に染み付いています。先日、区
の図書館に行った時の事、なにげに検索していると・・・ありま
した。「ぼくのまっかな丸木舟」 おもわず予約入れてしまいま
した(笑)

2003/05/10

今、自分が「SFが好き」と胸はって言えるのは、「内容」に名前のあがっている方々のおかげです。
だから1票。

2003/05/08

中でも 「砂のあした」 もう一度ぜひ読みたい。
小学生のこの頃は もう本の世界の中にのめっていました。

2003/05/08

図書館で読んだ感動を今でも忘れられません。根強いファンが多い、質の高い全集です。一日も早い復刊を望みます。

2003/04/29

とにかく大好きでした。あの全体の暗い雰囲気がたまらないんで
すよね。虚しさに対する変な満足感とゆうか…。あー読みたい。

2003/04/02

20年程前、小学生の時分に恐る恐る読んだ記憶があります。
あの頃の思い出にもう一度触れるチャンスを望んでいます。
是非復刊をお願いいたします。

2003/03/26