復刊投票コメント一覧
新版 KATAN DOLL fantasm
全348件
人形を知る人が概して推し、賛辞する方。
私はどうしても手に入れたいです。
こんなに素晴らしいといわれているのに、作品集の類いが
無いのは残念でならないのです。
どうあっても、どれだけかかっても
得ようと思って居ます。
2001/04/15
人形を知る人が概して推し、賛辞する方。
私はどうしても手に入れたいです。
こんなに素晴らしいといわれているのに、作品集の類いが
無いのは残念でならないのです。
どうあっても、どれだけかかっても
得ようと思って居ます。
2001/04/15
友人を介して天野さんの作品を知り、非常に感動したのですが、
既に亡くなられ、しかもトレヴィルは倒産してしまったため、手にはいりません。この本が世に出て、もっと彼女の業績をたくさんの人に知って欲しいです。
2001/04/10
友人を介して天野さんの作品を知り、非常に感動したのですが、
既に亡くなられ、しかもトレヴィルは倒産してしまったため、手にはいりません。この本が世に出て、もっと彼女の業績をたくさんの人に知って欲しいです。
2001/04/10
天野先生を知ったときにはすでに廃刊後でした。そんなわけで天野先生の作品を見たいと思っても、なかなか見る機会がありません。でも作品集が復刊したら毎日何度でも見ることができます。ぜひ復刊を希望します!
2001/04/02
天野先生を知ったときにはすでに廃刊後でした。そんなわけで天野先生の作品を見たいと思っても、なかなか見る機会がありません。でも作品集が復刊したら毎日何度でも見ることができます。ぜひ復刊を希望します!
2001/04/02
天野可淡さんの作品を一目見たその時から何か訴えかけるものを感じ、虜になりました。CD-ROMは持っていたのですが、写真集も購入しようと考えていたのに絶版になったと聞き大変残念に思います。是非復刊をさせて頂きたく投票しました。
2001/03/12
天野可淡さんの作品を一目見たその時から何か訴えかけるものを感じ、虜になりました。CD-ROMは持っていたのですが、写真集も購入しようと考えていたのに絶版になったと聞き大変残念に思います。是非復刊をさせて頂きたく投票しました。
2001/03/12
生きている人形は、今までいくつも作られてきたけれども、「死んでいる、今さっきまで生きていた人形」を作れるのは、天野可淡だけではないだろうかと思います。もう天野可淡の人形は殆どが、個人所有であり自由に見ることが出来ないと聞いています。
人形写真集の復刊を強く、希望します。
2001/03/09
生きている人形は、今までいくつも作られてきたけれども、「死んでいる、今さっきまで生きていた人形」を作れるのは、天野可淡だけではないだろうかと思います。もう天野可淡の人形は殆どが、個人所有であり自由に見ることが出来ないと聞いています。
人形写真集の復刊を強く、希望します。
2001/03/09
以前、テレビでみた天野可淡さんの人形に一目で惹きつけられました。もっと気が済むまで見たいと思い。復刊を願っています。
まだ心から欲しがっている人が沢山いるのですから、このまま埋もれさせるものではないと思います。
2001/02/20
以前、テレビでみた天野可淡さんの人形に一目で惹きつけられました。もっと気が済むまで見たいと思い。復刊を願っています。
まだ心から欲しがっている人が沢山いるのですから、このまま埋もれさせるものではないと思います。
2001/02/20
私は天野可淡さんの人形が大好きで、以前から写真集を購入したいと思っていました。実は絶版直前に書店で手に取ったことがあったのですが、そのときは持ち合わせがなくて泣く泣く諦めた品でした。後日探してみると絶版になっているということで、驚くと同時にものすごく後悔したのを覚えています。その後、方々を探して発見したシン・フォレスト発売のCD-ROM作品集を持ってはいるのですが、やはり写真集で見たいという思いがいまだ強くあります。できるだけ早く復刊して、購入できるようになって欲しいです。よろしくお願いします。
2001/02/14
私は天野可淡さんの人形が大好きで、以前から写真集を購入したいと思っていました。実は絶版直前に書店で手に取ったことがあったのですが、そのときは持ち合わせがなくて泣く泣く諦めた品でした。後日探してみると絶版になっているということで、驚くと同時にものすごく後悔したのを覚えています。その後、方々を探して発見したシン・フォレスト発売のCD-ROM作品集を持ってはいるのですが、やはり写真集で見たいという思いがいまだ強くあります。できるだけ早く復刊して、購入できるようになって欲しいです。よろしくお願いします。
2001/02/14
無数のアンティークランプが吊り下がった穴蔵のような喫茶店で、初めて作品集を見つけました。そのときの衝撃。鬼気迫る美、とはああいうもののことをいうのでしょう。彼女の作品は世界に通用し得たと思います。
「神経に棲む者たち」は今もわたしの神経に棲み続けています。
2001/02/13