復刊投票コメント一覧

ガリレオ・ガリレイ 新科学対話 全2冊

全40件

ガリレイのパラドックスについての説明が読みたいがすでに近隣の図書館にもなく残念。

2024/05/31

こんな本があったとは知らなかった。是非とも読んでみたい!
是非とも復刊を!

2015/01/30

古典力学の名著とのこと、読んでおきたい。

2014/12/25

どんな風にガリレオは考えたのだろう,と調べたかったので,購入しようとしてのですが,すでになくなっていました。

2013/01/22

子供に語り継ぎたい本です。是非、復刊をお願いします。

2011/09/27

私は建築構造設計を業としていますが、近年はコンピュータの普及により、若いエンジニアが力学的なスケール感を喪失しつつあり、著しく不経済な建築や、逆に構造的に危険な建物を無意識に造ってしまう傾向にあり、今後がおおいに憂慮される状況にあります。
ところが、ガリレオは400年も前にこの事を警告しており、「小をもって大を推し測ってはいけない」(22ページ)、「機械大なれば弱さ大なり」(23ページ)など、現在の建築設計者にスケール感の大切さを教えるにピッタリの発言をしています。また、石の梁の保管方法の例を挙げて、物体内に生じる応力の不確定性を指摘し、弾性論が出来る前に、その限界を指摘する発言をしています。 木の梁の最適設計についても初めての試みを行い、この手法が船の設計に役立つと述べて、現在、航空機やロケットなどのメーカーがしのぎを削っている「ペイロード」の概念を既にはっきりと示すなど、現在の建築・土木設計者のバックボーンを形成するにふさわしい内容を持っており、現代エンジニア必読の書です。

2011/02/08

今月の新建築に出てました。

2011/01/29

これほどの重要な古典が絶版とは、恥ずべきことです。。「天文対話」ともども、ぜひ復刊を!

2005/07/08

読んでみたい

2004/10/11

世界的名著が絶版とは信じられん。しかも95年に復刊しておきながらだ。「天文対話」も絶版。
古典科学は知る必要がないというのか?歴史をたどることは現状とそぐわないことがあったとしても科学探求の足がかりとなるものだ。本は人類の英知財産でありその存在を考え直して欲しい。

2004/08/17

是非復刻ねがいます

2004/04/16

この本を含むガリレオの一連の著書を復刊せずに
科学技術立国や理科離れ対策と言っても
何ら説得力を持ちません。ぜひ復刊して欲しい本です

2004/04/07

科学書に多く参照されている本ですが、それが図書館の、それも係の方にお願いして奥から持ってきてもらうなんて・・・。ぜひ今、手元に置いてじっくり読んでみたい!

2004/03/05

尊敬する大江健三郎さんが読んだことがあると聞き、興味を持ちました。

2004/02/11

そろそろ復刊しませんんか?

2004/02/03

俺にも、読ませろ。
岩波文庫なら、復刊して当然でしょ。

2003/12/23

私の担当教官が絶賛していました。一度読んでみたいです。

2003/12/04

数学が好きなので、ぜひ読みたいです!

2003/11/12

人に是非にと薦められましたが,絶版になっていました。ぜひ一度読みたいと思っています。購入希望。

2003/10/28