復刊投票コメント一覧

あめりか記者修業

全170件

鳥越さんが「原点に戻れた」アメリカでの記者生活を自分なりに
見てみたい。

2002/02/06

著者の鳥越氏が人生の転機となった42歳の時に妻子を日本に残
し、アメリカの地方新聞社で1年間働いた時の話だと言うこと
で、同じ40代になり、これからの運命を切り開くうえで、多少
のヒントになるのではと思った。

2002/01/22

今後の活力にしたい

2002/01/21

ほぼ日「イトイ新聞」で毎日鳥越さんのニュース解説「あのくさこればい」を読み、力をもらって日々を新鮮な気分で過ごしています。其の彼が、自らの転換期と話している時期の著書を是非読んでみたい。今の時代、どの年齢からでも新しくやり直すことができることを実感できることは強み。其の貴重な体験を追体験してみたい。

2002/01/19

自分にとって、きっかけになればいいな、と思ったもので、
是非是非読んでみたいです。

2002/01/15

鳥越俊太郎というジャーナリストの考え方が面白いし、今アメリカってなんだろう?と思うから鳥越氏の目線で見たアメリカを知りたい。

2002/01/14

鳥越さんの「あのくさこればい」からマスコミの表裏を
垣間見れた気がします。
40才にして単身アメリカに出るきっかけ、
そこで記者としての考え方・姿勢がどう変化したのか
鳥越さん自身の言葉で知りたい。

2002/01/13

鳥越俊太郎さんの考え方に共感すると同時に、自分も著者の行動力を見習いたいと思い是非本書を読んでみたい。

2002/01/13

昨年日本記者クラブ賞を受賞した鳥越氏は、アメリカでの経験が自分のジャーナリストとしての転機になったと語っています。彼は40歳を過ぎてアメリカに飛び込み、どんな体験をしたのか。昨年アメリカに赴任し、日々手探りで自分なりのやり方を模索している私にとっては、ぜひ手にしたい一冊です。

2002/01/13

89年秋の発売後すぐに買って、長らく手元に置いていたが、何度かの引っ越しで間違って処分してしまった。
若い記者が大新聞に移る前に修行を積む、田舎の小さな「2軍新聞社」が徹底して地域にこだわった丁寧な紙面づくりをし、安定して読者を確保しながら経営を成り立たせている。そんな米国の事情を知って驚いた。記者は何でも取材して、どんどん書く。制作工程はきわめてローテクだけど、職場には健全な向上心があふれているーー大組織にはない活気を感じさせる点も読んでいて心地よかった。
日本の職場ならデスク(中間管理職)年次の著者が、不慣れな英語と格闘しながら毎週コラムを書いたことを白状していることも非常に驚きであった。手柄の話はするが、失敗や苦労について語るのを嫌う新聞記者という人種には珍しい正直な人だと感心したのを覚えている。著者の人柄がにじみ出ている本だ。
昨年に再訪した街、そして元同僚たちとの「同窓会」の様子を付録につけて、ぜひ復刊してください。

2002/01/13

あの鳥越さんがご自分で「一番面白い」とおっしゃっている本を読まないわけにはいきません。
以前から投票したいと思いつつ遅くなってしまいましたが、「復刊確定!」のお知らせを心待ちにしています。

2002/01/11

私も40歳読みたいです。

2002/01/11