ジェーン・バーキン 永遠のファッションアイコン
ソフィ・ガシェ 著 / 東野純子 訳
この商品はご購入いただけません
在庫切れ
| 著者 | ソフィ・ガシェ 著 / 東野純子 訳 |
|---|---|
| 出版社 | 河出書房新社 |
| 判型 | B5変 |
| 頁数 | 216 頁 |
| ジャンル | エンタメ |
| ISBNコード | 9784309295183 |
私はファッショニスタではないし、服を山ほど持っているわけでもない。
ただ自分が本当に好きなものを知っているだけ。
--ジェーン・バーキン
時代を超越した、永遠不滅のミューズ。20歳でパリへ渡ったイギリス人の女の子は、一体どんなふうに世界的なファッションアイコンになったのだろう。
ミニドレス、かごバッグ、エルメスの「バーキン」やスモーキング、メンズライクなゆったりしたシャツとパンツそして〈セーターとジーンズとスニーカー〉の究極にシンプルで、無造作だけれど洗練された、唯一無二のスタイル-世代を超えてインスピレーションを与え続ける。
その着こなしと魅力のすべて。
▼目次
ボヘミアンルック
1960年代 ジェーン、パリへ行く
ミニドレス
ミニスカート
クロップトップ
ショートパンツ
バングス
カシミヤニット
1970年代 セクシー・セブンティーズ
フレアジーンズ
デニム
Tシャツ
タンクトップ
かごバッグ
コート
1980~90年代 人生の転換期
ジュエリー
コンバースのスニーカー
ネクタイ
ボトムス
エルメスの「バーキン」
スモーキング
イブニングウェア
2000年代 多才なアーティストとして開花
ステージ
シネマ
▼著者プロフィール
ソフィ・ガシェ 著
ファッションジャーナリスト。1998年から2019年、ELLE誌のエディターとして世界中のファッションウィークを取材。著書にイネス・ド・ラ・フレサンジュとの共著『大人のパリ イネスのおしゃれガイド』。
東野純子(ひがしの じゅんこ) 訳
フランス語・英語翻訳家。イヴ・サンローラン『おてんばルル』などの訳書の他、米雑誌「T:The New York Times Style Magazine」、日本版『T JAPAN』の翻訳を担当。
ただ自分が本当に好きなものを知っているだけ。
--ジェーン・バーキン
時代を超越した、永遠不滅のミューズ。20歳でパリへ渡ったイギリス人の女の子は、一体どんなふうに世界的なファッションアイコンになったのだろう。
ミニドレス、かごバッグ、エルメスの「バーキン」やスモーキング、メンズライクなゆったりしたシャツとパンツそして〈セーターとジーンズとスニーカー〉の究極にシンプルで、無造作だけれど洗練された、唯一無二のスタイル-世代を超えてインスピレーションを与え続ける。
その着こなしと魅力のすべて。
▼目次
ボヘミアンルック
1960年代 ジェーン、パリへ行く
ミニドレス
ミニスカート
クロップトップ
ショートパンツ
バングス
カシミヤニット
1970年代 セクシー・セブンティーズ
フレアジーンズ
デニム
Tシャツ
タンクトップ
かごバッグ
コート
1980~90年代 人生の転換期
ジュエリー
コンバースのスニーカー
ネクタイ
ボトムス
エルメスの「バーキン」
スモーキング
イブニングウェア
2000年代 多才なアーティストとして開花
ステージ
シネマ
▼著者プロフィール
ソフィ・ガシェ 著
ファッションジャーナリスト。1998年から2019年、ELLE誌のエディターとして世界中のファッションウィークを取材。著書にイネス・ド・ラ・フレサンジュとの共著『大人のパリ イネスのおしゃれガイド』。
東野純子(ひがしの じゅんこ) 訳
フランス語・英語翻訳家。イヴ・サンローラン『おてんばルル』などの訳書の他、米雑誌「T:The New York Times Style Magazine」、日本版『T JAPAN』の翻訳を担当。
読後レビュー (全2件)
ジェーン・バーキンを好きになりました
彼女のことをよく知らなかったのですがこの本で人となりを少し知ることができた気がします。飾らないのに生涯時代を先駆け続けたこともすごいですし、内側から溢れ出るセンスと、筋の通った価値観みたいなものがしっかりあるところも素敵です。自分もこうありたいと感じました。
2025/11/09
ジェーン・バーキンを好きになりました
彼女のことをよく知らなかったのですがこの本で人となりを少し知ることができた気がします。飾らないのに生涯時代を先駆け続けたこともすごいですし、内側から溢れ出るセンスと、筋の通った価値観みたいなものがしっかりあるところも素敵です。自分もこうありたいと感じました。
2025/11/09
ジェーン・バーキン 永遠のファッションアイコン
来日の度に、彼女のコンサートに行っていたが、最後になったBillboardの公演で握手出来たのが最高の喜びです。 小生にとって彼女は、世に知れたファッションアイコンというより永遠の歌手・女優です。
2025/10/14
この商品をお持ちの方、ぜひレビューをお書きください。