| 著者 | 手塚治虫 |
|---|---|
| 出版社 | 国書刊行会 |
| 判型 | B5 |
| ジャンル | コミック・漫画 |
幻の「冒険王」版や単行本未収録のド迫力の見開き扉・カラー扉、そして削除シーンを完全復刻した〈雑誌オリジナル版〉、リクエストにお答えしてついに復活!
身体の四十八カ所を妖怪に奪われた姿で生まれた百鬼丸は自らの肉体を取り戻すため妖怪退治の旅に出る。そこで出会うのは野盗の子供どろろ。二人の行く手に現われる魑魅魍魎との死闘を描く異色の時代劇!
別冊付録(一冊)と単行本未収録の見開き扉・カラー扉、そして二十数枚におよぶ削除シーンのほか、物語設定が一変した「冒険王」版も完全復刻。さらに巻頭イラスト「どろろ百鬼」や当時の人気作家が競演した「紅白ものまねまんが合戦」も特別収録!
▼目次
第1巻 どろろ(「週刊少年サンデー」1967年8月27日号~12月3日号)
第2巻 特別大画報 どろろ妖怪屋敷・どろろ百鬼
--どろろ(「週刊少年サンデー」1967年12月10日号~68年3月24日号)
第3巻 どろろ(「週刊少年サンデー」1968年3月31日号~7月21日号)
--紅白ものまねまんが合戦
--カラー表紙画・迫力まんが年賀状
第4巻 どろろ(「冒険王」1969年5月号~10月号)
--解説・濱田高志
--別冊付録(「冒険王」1969年5月号)
※本書は『手塚治虫トレジャー・ボックス どろろ』(2013年刊)と同内容です。函の仕様を変更し、別冊付録は第4巻末尾に収録しております。
身体の四十八カ所を妖怪に奪われた姿で生まれた百鬼丸は自らの肉体を取り戻すため妖怪退治の旅に出る。そこで出会うのは野盗の子供どろろ。二人の行く手に現われる魑魅魍魎との死闘を描く異色の時代劇!
別冊付録(一冊)と単行本未収録の見開き扉・カラー扉、そして二十数枚におよぶ削除シーンのほか、物語設定が一変した「冒険王」版も完全復刻。さらに巻頭イラスト「どろろ百鬼」や当時の人気作家が競演した「紅白ものまねまんが合戦」も特別収録!
▼目次
第1巻 どろろ(「週刊少年サンデー」1967年8月27日号~12月3日号)
第2巻 特別大画報 どろろ妖怪屋敷・どろろ百鬼
--どろろ(「週刊少年サンデー」1967年12月10日号~68年3月24日号)
第3巻 どろろ(「週刊少年サンデー」1968年3月31日号~7月21日号)
--紅白ものまねまんが合戦
--カラー表紙画・迫力まんが年賀状
第4巻 どろろ(「冒険王」1969年5月号~10月号)
--解説・濱田高志
--別冊付録(「冒険王」1969年5月号)
※本書は『手塚治虫トレジャー・ボックス どろろ』(2013年刊)と同内容です。函の仕様を変更し、別冊付録は第4巻末尾に収録しております。
読後レビュー (全2件)
ようやく手に入れた復刻本
2013年に一度復刻していましたが、売り切れで他サイトの取引でも高額プレミアム化し、入手困難でしたがようやく手にすることが出来ました。 やはり何と言っても幻の「冒険王」版。 単行本になっているのは「少年サンデー」版を基本ベースに、所々「冒険王」版の話をくっつけた物になりますが、「冒険王」版単体のストーリーや設定は「少年サンデー」版とは違ったものになりますので大変貴重に感じます。 今で...
2024/06/09
ようやく手に入れた復刻本
2013年に一度復刻していましたが、売り切れで他サイトの取引でも高額プレミアム化し、入手困難でしたがようやく手にすることが出来ました。 やはり何と言っても幻の「冒険王」版。 単行本になっているのは「少年サンデー」版を基本ベースに、所々「冒険王」版の話をくっつけた物になりますが、「冒険王」版単体のストーリーや設定は「少年サンデー」版とは違ったものになりますので大変貴重に感じます。 今で...
2024/06/09
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復刊投票時のコメント (全53件)
2019/06/08
2019/06/08
2019/03/05
2019/03/05
2021/09/22
2021/09/22
2020/10/09
2020/10/09
2019/06/09
2019/06/09