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| 著者 | E・アウエルバッハ 著 / 篠田一士 川村二郎 訳 |
|---|---|
| 出版社 | 筑摩書房 |
| 判型 | 文庫 |
| 頁数 | 448 頁 |
| ジャンル | 文芸書 |
| ISBNコード | 9784480081131 |
ホメーロス(『オデュッセイア』)にはじまってヴァージニア・ウルフ(『灯台へ』)にいたる三千年におよぶヨーロッパの文学作品。この豊饒な流れから具体的なテクストをえらび、文体美学の分析批評方法を駆使しながら現実模写・描写--、ミメーシスを追求する。
全二十章のうち、本巻ではホメーロスからラ・サールまでの十章を収録。
▼目次
第1章 オデュッセウスの傷痕
第2章 フォルトゥナタ
第3章 ペトルス・ウァルウォメレスの逮捕
第4章 シカリウスとクラムネシンドゥス
第5章 ロランがフランク勢の殿軍に推挙された次第
第6章 宮廷騎士の出立
第7章 アダムとエヴァ
第8章 ファリナータとカヴァルカンテ
第9章 修道士アルベルト
第10章 シャステルの奥方
全二十章のうち、本巻ではホメーロスからラ・サールまでの十章を収録。
▼目次
第1章 オデュッセウスの傷痕
第2章 フォルトゥナタ
第3章 ペトルス・ウァルウォメレスの逮捕
第4章 シカリウスとクラムネシンドゥス
第5章 ロランがフランク勢の殿軍に推挙された次第
第6章 宮廷騎士の出立
第7章 アダムとエヴァ
第8章 ファリナータとカヴァルカンテ
第9章 修道士アルベルト
第10章 シャステルの奥方
復刊投票時のコメント (全9件)
2021/05/31
2021/05/31
2020/11/16
2020/11/16
2018/09/15
2018/09/15
2022/02/14
2022/02/14
2021/11/21
2021/11/21