| 著者 | ポアンカレ 著 / 伊藤邦武 訳 |
|---|---|
| 出版社 | 岩波書店 |
| 判型 | 文庫 |
| 頁数 | 494 頁 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784003390290 |
数学と物理学が大きな転換期を迎えていた二〇世紀初頭。科学などすべて仮説にすぎず、信ずるに足りないとの懐疑論が広まるなか、本書は書かれた。
科学という営みの根源について省察し、仮説の役割を哲学的に考察した、アンリ・ポアンカレ(一八五四-一九一二)の主著。一〇〇年にわたり読み継がれてきた科学哲学の名著の新訳。
科学という営みの根源について省察し、仮説の役割を哲学的に考察した、アンリ・ポアンカレ(一八五四-一九一二)の主著。一〇〇年にわたり読み継がれてきた科学哲学の名著の新訳。
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2009/04/26
2009/04/26
2019/01/30
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2012/02/24
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2011/05/23
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2011/02/10
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