| 著者 | J・D・バナール 著 / 鎮目恭夫 訳 / 瀬名秀明 解説 |
|---|---|
| 出版社 | みすず書房 |
| 判型 | 四六判 |
| 頁数 | 128 頁 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784622089230 |
「史上もっとも偉大な科学予測の試み」(A・C・クラーク)。英国の生物・物理学者バナールが1929年に発表した先駆的な人類未来論。宇宙へと進出する過程で自らの肉体を工学的に改造し、生命を超越した存在に進化していく人類の姿を予言する。
本書が説くスペースコロニーやサイボーグ、群体頭脳などのアイディアはクラークを始めとするSF作家に多大な影響を与えた。科学史に残る名著の新装復刊。
▼目次
第一章 未来
第二章 宇宙
第三章 肉体
第四章 悪魔
第五章 総合
第六章 可能性
訳者あとがき
J・D・バナール略歴
本書が説くスペースコロニーやサイボーグ、群体頭脳などのアイディアはクラークを始めとするSF作家に多大な影響を与えた。科学史に残る名著の新装復刊。
▼目次
第一章 未来
第二章 宇宙
第三章 肉体
第四章 悪魔
第五章 総合
第六章 可能性
訳者あとがき
J・D・バナール略歴
復刊投票時のコメント (全22件)
2020/06/14
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2006/11/02
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2004/11/21
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2004/05/23
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2003/03/08
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