| 著者 | スピノザ 著 / 佐藤一郎 訳 |
|---|---|
| 出版社 | みすず書房 |
| 判型 | A5 |
| 頁数 | 560 頁 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784622083481 |
ユダヤ人社会から追放されたスピノザの出発点となる「知性改善論」および「神、人間とそのさいわいについての短論文」が、最新の研究を踏まえて50年ぶりに新訳。
『デカルトの哲学原理』『エチカ』へと至る哲学の根本動機と独自の方法論が記述される。
「持続する最高の喜び」「精神が自然と結ばれている認識」を追い求めた17世紀の哲学は、今日なおその射程と深度をまったく失っていない。
『デカルトの哲学原理』『エチカ』へと至る哲学の根本動機と独自の方法論が記述される。
「持続する最高の喜び」「精神が自然と結ばれている認識」を追い求めた17世紀の哲学は、今日なおその射程と深度をまったく失っていない。
復刊投票時のコメント (全108件)
2004/01/20
2004/01/20
2011/12/03
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2011/08/15
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2011/01/04
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2005/07/01
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