| 著者 | 永井豪 原作 / 石川賢 作画 |
|---|---|
| 出版社 | 小学館クリエイティブ |
| 判型 | B6 |
| 頁数 | 416 頁 |
| ジャンル | コミック・漫画 |
| ISBNコード | 9784778033057 |
連載時の誌面を再現した初のオリジナル版!
武蔵の犠牲によって新ゲッターロボが完成。
ハチュウ人類は再び地底へ逃げ去った。だが、新たな敵である百鬼帝国はゲッターチーム抹殺のために悪辣な罠を張り巡らせる。
その戦いも、アトランティス大陸の遺産であるウザーラの出現により、新たな展開へ向かう。
アトランティス人の末裔が操るウザーラは、あまりに強力であり、ゲッタードラゴンはたやすく倒されてしまった。
アトランティス人の目的とは何か?
ゲッターロボがウザーラに敗れたことを知った百鬼帝国は日本へ上陸し、東京は戦場と化すのだった。
ゲッターチームの反撃は果たして?
本書はTVアニメ『ゲッターロボG』の原作として「週刊少年サンデー」と秋田書店の月刊誌「冒険王」に1975~76年にかけて連載された、原作:永井豪・石川賢、漫画:石川賢によるSFロボットコミックの単行本化です。
これまでに何度か単行本化されてきましたが、今回はほとんどが初収録となる全連載分の扉ページを収録。
さらに「冒険王」の連載予告も併載して「週刊少年サンデー」「冒険王」の初出時に限りなく近い誌面を再現します。
▼こちらもチェック
◎『オリジナル版 ゲッターロボ 1』はコチラ
◎『オリジナル版 ゲッターロボ 2』はコチラ
武蔵の犠牲によって新ゲッターロボが完成。
ハチュウ人類は再び地底へ逃げ去った。だが、新たな敵である百鬼帝国はゲッターチーム抹殺のために悪辣な罠を張り巡らせる。
その戦いも、アトランティス大陸の遺産であるウザーラの出現により、新たな展開へ向かう。
アトランティス人の末裔が操るウザーラは、あまりに強力であり、ゲッタードラゴンはたやすく倒されてしまった。
アトランティス人の目的とは何か?
ゲッターロボがウザーラに敗れたことを知った百鬼帝国は日本へ上陸し、東京は戦場と化すのだった。
ゲッターチームの反撃は果たして?
本書はTVアニメ『ゲッターロボG』の原作として「週刊少年サンデー」と秋田書店の月刊誌「冒険王」に1975~76年にかけて連載された、原作:永井豪・石川賢、漫画:石川賢によるSFロボットコミックの単行本化です。
これまでに何度か単行本化されてきましたが、今回はほとんどが初収録となる全連載分の扉ページを収録。
さらに「冒険王」の連載予告も併載して「週刊少年サンデー」「冒険王」の初出時に限りなく近い誌面を再現します。
▼こちらもチェック
◎『オリジナル版 ゲッターロボ 1』はコチラ
◎『オリジナル版 ゲッターロボ 2』はコチラ
読後レビュー (全2件)
さすが、石川賢先生ですね。
石川先生の絵は構図や絵の描き方、全てが私が幼少期の、永井豪とダイナミックプロとしての絶好調時に描かれたマジンガーZ、デビルマン等全てに通ずるところがあって、懐かしくもあり、また感動の連続でした。 原作の漫画では、ゲッターロボとゲッターロボGそのままスルーで繋がっているのを知りましたよ。 石川先生の絵は凄すぎて、その後の漫画家の方々に大きな影響を与え、またゲッターロボはマジンガーZから始ま...
2020/02/02
さすが、石川賢先生ですね。
石川先生の絵は構図や絵の描き方、全てが私が幼少期の、永井豪とダイナミックプロとしての絶好調時に描かれたマジンガーZ、デビルマン等全てに通ずるところがあって、懐かしくもあり、また感動の連続でした。 原作の漫画では、ゲッターロボとゲッターロボGそのままスルーで繋がっているのを知りましたよ。 石川先生の絵は凄すぎて、その後の漫画家の方々に大きな影響を与え、またゲッターロボはマジンガーZから始ま...
2020/02/02
オリジナルと書き換えと
誤りの修正とか一長一短あるのですが、容易に両方手に入る価格がありがたいです。相当な思い入れがある場合と希少価値に鑑み豪華本も買いますが、今回くらいのが当時の空気感も伝わるので、一番ありがたいです。
2016/09/27
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復刊投票時のコメント (全16件)
2022/02/25
2022/02/25
2025/12/08
2025/12/08
2009/06/10
2009/06/10
2021/09/30
2021/09/30
2014/11/02
2014/11/02