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| 著者 | フィリップ・ラクー=ラバルト 著 / 谷口博史 訳 |
|---|---|
| 出版社 | 未來社 |
| シリーズ | 書物復権2012 |
| 判型 | 四六判 |
| 頁数 | 290 頁 |
| ジャンル | 専門書 |
| ISBNコード | 9784624932367 |
アウシュヴィッツ以後詩作することは可能か ---戦後ヨーロッパの代表的詩人ツェランの後期詩篇から複数の声を聴きとる哲学的エッセイ。
復刊投票時のコメント (全3件)
2012/01/13
2012/01/13
2011/02/04
2011/02/04
2011/01/25
2011/01/25