| 著者 | 作/ヘンリー・ウィンターフェルト 訳/大塚勇三 |
|---|---|
| ジャンル | 児童書・絵本 |
【発行】フェリシモ出版
【サイズ】22.5cm
【頁数】344ページ(予定)
【備考】表紙と本文のイラストは新規書下ろしです。
お父さんもお母さんも、学校の先生も、おまわりさんも、大人がみんないなくなったらどんなに楽しく遊んで暮らせるだろう!そう思ったことはありませんか?
このお話の舞台「ティンペティル」の町は、ある朝起きたら本当にそうなっていました。
しかも、電機も水もとまってしまっているのです。
子どもたちだけの町はいったいどうなるのでしょうか?
【作者プロフィール】
ヘンリー・ウィンターフェルト
1901年ドイツのベルリンで作曲家の息子として生れる。音楽の勉強もしたが、やがて映画のシナリオなどを書き、『子どもだけの町』を描いて児童文学の世界に入る。
1904年アメリカに移住し、1990年に亡くなるまで、『リリパット漂流記』『星からきた少女』(ともに絶版)などを次々と発表した。
【サイズ】22.5cm
【頁数】344ページ(予定)
【備考】表紙と本文のイラストは新規書下ろしです。
お父さんもお母さんも、学校の先生も、おまわりさんも、大人がみんないなくなったらどんなに楽しく遊んで暮らせるだろう!そう思ったことはありませんか?
このお話の舞台「ティンペティル」の町は、ある朝起きたら本当にそうなっていました。
しかも、電機も水もとまってしまっているのです。
子どもたちだけの町はいったいどうなるのでしょうか?
【作者プロフィール】
ヘンリー・ウィンターフェルト
1901年ドイツのベルリンで作曲家の息子として生れる。音楽の勉強もしたが、やがて映画のシナリオなどを書き、『子どもだけの町』を描いて児童文学の世界に入る。
1904年アメリカに移住し、1990年に亡くなるまで、『リリパット漂流記』『星からきた少女』(ともに絶版)などを次々と発表した。
読後レビュー (全1件)
ぜひ新しい翻訳で!
子どもの頃に何度も読んだ本。頁をめくるだけで懐かしい。親子二代にわたって読んだ。でもいま、ちょっといろいろなことがわかってこの訳を読むと、やっぱり違うような気がする。この本がどうして書かれたのか訳者は知らなかったのだろう。でも、ぜひこれからも読まれて欲しい。だから新しい訳で、この本を救い出してください!!
2023/04/26
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復刊投票時のコメント (全10件)
2019/01/07
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2011/03/31
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2011/02/27
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2004/04/16
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2004/01/22
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