注文の多い傭兵たち

押井守

1,760円(税込)
(本体 1,600 円)
Vポイント 16ポイント
Vポイントについて
この商品はご購入いただけません
在庫切れ
著者 押井守
ジャンル 文芸書
商品内容
【発売】徳間書店

1995年発行(メディアワークス)
押井監督が独自の視点でおくるゲームエッセイ。『押井守の映像日記 TVをつけたらやっていた』と同じデザイン・コンセプトのシリーズ本。

読後レビュー

まだレビューはありません。

この商品をお持ちの方、ぜひレビューをお書きください。

復刊投票時のコメント (全39件)

「イノセンス」の公式サイトで、エッセイを読みました。 哲学をもった、映像作家! (アニメ、実写ともに作品がある) 海外の映画界に、影響を与え続ける氏の、 考え方や ゲームの捉え方を知りたい。 (ネ...

2004/02/12

押井守はあくまで映像監督として考えており、氏の著作は今まであまり触れ ていなかったが、ここ数ヶ月で入手可能なものを読むと氏の映像作品生み出す 厳選を理解する上で大変ためになるので是非読みたい。

2003/12/27

押井監督のゲームにかける思い入れがよく分かる本。 『蠱毒の迷宮』『ゲーム版パトレイバー』(PS版のゲームより面白そう)などのゲーム原案が面白い。桜玉吉画の野明が見られる。 電子ブックなら是非購入したい...

2003/09/26

昔、これが読みたくてコンプティーク買ってました。 当時押井さんを知らなかったので、「ゲーム好きのおっちゃんだなー」ぐらいの認識しかしていなかった。今なら読む視点もだいぶ変わったので再度読み直したい。 ...

2003/09/22

コンプティークに連載されていた記事で押井守のオシイマ活動を知っています。ゲームの対するセンスは抜群で、時代が進化して実現可能になってきた今だからこそ、当時の姿勢を把握しておきたいです、

2023/04/05

支払い / 配送方法

送料は全国一律380円(税込)です。代金引換をご利用の場合、配送手数料とは別に代金引換手数料300円(税込)が別途必要になります。

5,500円以上送料無料、11,000円以上代引き手数料無料