最新の復刊投票コメント(詩集) 98ページ

5,106件

文芸書
稲垣足穂 中野嘉一
2票
読みたい。

2008/03/04

文芸書
稲垣足穂 中野嘉一
2票
現在、書店で見かけられないから。

2010/07/01

文芸書
フランシス・ジャム
1票
とあるサイトで紹介されていた詩が収録されているので

2008/02/23

文芸書
樹下節
1票
気になる一冊なので。

2008/02/11

文芸書
手塚富雄
5票
ぜひとも復刊して欲しい。

2008/01/30

文芸書
手塚富雄
5票
ゲーテをはじめとするドイツ文学の精神性を、高いレベルで咀嚼した手塚氏の解釈は、今日に至るまで他の追従を許さない。常に持って歩ける文庫またはバイブルサイズでの復刊を熱望する。

2009/06/04

文芸書
タゴール 著 / 神戸朋子 訳
6票
是非広く読まれてほしい!

2008/02/18

文芸書
タゴール 著 / 神戸朋子 訳
6票
今、図書館でしか読めないので、是非手元に置ける様にしたい

2008/02/20

文芸書
タゴール 著 / 神戸朋子 訳
6票
タゴールの初期の詩作品を読みたい。日常を歌った歌に魅力がある。

2008/08/26

文芸書
タゴール 著 / 神戸朋子 訳
6票
タゴールの作品をもっとたくさん読みたいので。

2008/09/11

文芸書
谷川俊太郎
3票
「62」の「…私はひとを呼ぶ/すると世界が振り向く/そして私はいなくなる」の箇所は有名だと思いますが、私もこれに惹かれてどうしても欲しくなりました。 選集ではなく62作品全てが読みたいということ、全集的な詩集では大きすぎる(高価すぎる)と...

2007/11/10

文芸書
谷川俊太郎
3票
詩を読んで初めて感動したのが、谷川俊太郎の詩でした。 私は学生で、全集を買う余裕が無いので、ぜひこの本の復刊をお願いします。

2008/05/06

文芸書
ハイネ著 井上正蔵訳
4票
一部は、岩波文庫で、入手可能ですが、全詩集としては、これしかないので。

2008/01/15

文芸書
ハイネ著 井上正蔵訳
4票
木場宏氏の努力によりハイネの散文が殆ど紹介されたので(わずか美術論を残すのみだが)、今度はこの詩集を復刊する番。訳業としても、これだけ纏まったものは価値があると思う。それになんと言っても、造本が素晴らしい。装丁は赤の布地に黒と鬚文字のドイツ...

2008/08/09

文芸書
ハイネ著 井上正蔵訳
4票
ハイネの生涯にわたって書き続けられた抒情詩をまとめて読んでみたいと思います.

2009/12/28

文芸書
シラー (シルレル)
7票
盟友ゲーテの著作集が戦前、戦後を含め何度も企画され、今なお潮版で入手できるのとは対照的に、シラーは全くと言っていいほど冷遇されている。後にも先にもシラーの纏まった選集はこれだけだと思う。ベートヴェンの『第九』の詩のせいか、シラーと言えば古臭...

2008/08/10

文芸書
シラー (シルレル)
7票
全集ではないにしても、シラーの作品をまとめているのはこれだけだと思います。ぜひとも復刊してください!

2008/11/08

文芸書
シラー (シルレル)
7票
この選集でしか読めないシラーの作品がたくさんあります。ぜひまとめて復刊してください!

2010/01/06

文芸書
パウル・ツェラン
15票
21世紀、「テロ」という名のもと、戦争が想像力によって現実感なく膨らんでいくなか、20世紀に起こったもっとも大きな戦争の記憶をもっとも濃密な形で伝えることばたち。頭のなかの反戦論ではなく、傷ついた生身の肉体がそこにあります。できれば文庫化し...

2007/10/20

文芸書
パウル・ツェラン
15票
ほしいです。

2007/10/24