最新の復刊投票コメント(ノーベル賞受賞者) 84ページ

4,072件

文芸書
クロード・シモン
11票
ぜひ読んでみたい本だから。

2006/09/21

文芸書
クロード・シモン
11票
読んでみたので。

2006/11/30

文芸書
クロード・シモン
11票
たまに古書店でとんでもない値がついてる そんなの買えない でも絶対読みたい!

2007/02/07

文芸書
クロード・シモン
11票
これ、読みたいです。

2007/02/09

文芸書
クロード・シモン
11票
現存するシモンの本の中ではあまりにもレアで、古書としても高額すぎます。 ということは数も少ないということですから奪い合いになってしまいます。 近年シモンも亡くなってしまいましたし、ここらで再度復刊してもよいと思います。 なお内容に関し...

2007/11/18

文芸書
クロード・シモン
11票
マストでしょう。

2008/01/22

文芸書
クロード・シモン
11票
クロード・シモンの行轍を追う上で重要な作品だから.

2008/04/10

文芸書
クロード・シモン
11票
クロード・シモンの中で一番面白いと思う。その割に発行数が少なく、まったく手に入らない。古書店で見かけることすら稀。

2010/01/31

文芸書
クロード・シモン
11票
同シリーズの『悪魔祓い』も復刊したことですし。

2010/12/06

文芸書
トーマス・マン 著 / 渡辺一夫 訳
12票
大江健三郎さんの講演集の中で紹介されている本で、敗戦間もない頃 に渡辺一夫さんの翻訳で出版されたそうです。 ぜひ読んでみたいのですが、図書館でも貸し出しも閲覧も不可になって いるようです。ぜひ復刊を希望します!

2003/09/02

文芸書
トーマス・マン 著 / 渡辺一夫 訳
12票
すき

2005/11/27

文芸書
トーマス・マン 著 / 渡辺一夫 訳
12票
ドイツ文学を代表する文豪、トーマス・マンの作品を1つでも多く日本人でも手軽に読めるようにすべく、本作品の復刊を希望します。

2006/07/06

文芸書
トーマス・マン 著 / 渡辺一夫 訳
12票
是非読みたい。

2006/07/07

文芸書
トーマス・マン 著 / 渡辺一夫 訳
12票
好きな作家の本は是非読みたいです。

2006/08/12

文芸書
トーマス・マン 著 / 渡辺一夫 訳
12票
ひとつの時代の重要な証言として、文化人類学的に、また、純粋にヒューマニズムに満ちた言論の書として、復刊していただきたく思います。

2006/09/30

文芸書
トーマス・マン 著 / 渡辺一夫 訳
12票
訳者,渡辺一夫の思想に共感するからであり,彼の思想をもっと深く理解したいからです。

2006/12/11

文芸書
トーマス・マン 著 / 渡辺一夫 訳
12票
マンとジイド、ヨーロッパを読み解く上で不可欠な本かも。復刊希望

2007/03/18

文芸書
トーマス・マン 著 / 渡辺一夫 訳
12票
たしか渡辺一夫先生が戦火のなかポケットに入れて持ち歩いていた本だったかと思います。焼け跡の東京で、学生らに読み聞かせた本ではなかったでしょうか?ぜひぜひ読んでみたいものです。復刊に一票!

2007/11/11

文芸書
トーマス・マン 著 / 渡辺一夫 訳
12票
興味があります。

2007/12/20

文芸書
トーマス・マン 著 / 渡辺一夫 訳
12票
ぜひ読みたい。

2008/10/28