最新の復刊投票コメント(インド) 64ページ

3,052件

文芸書
岡倉天心/プリヤンバダ・デーヴィー
17票
本当は平凡社ライブラリー版に復刊してほしいです。 多くの方になるべく手軽に接してほしい本だとおもいます。

2009/01/31

文芸書
岡倉天心/プリヤンバダ・デーヴィー
17票
恋したひとと離れているときのコミュニケーションについて考えていたとき、ふと思い出しました メールは簡便ながらそれだけ頻度が要求されます でも恋文ってそんなものかしら? もっと熟したことばで自分の想いを語りたい、そんなふうに思います

2009/07/20

文芸書
岡倉天心/プリヤンバダ・デーヴィー
17票
美しく気高い、国境を越えた,愛の言葉。

2009/10/31

文芸書
岡倉天心/プリヤンバダ・デーヴィー
17票
ユリイカに連載されていた大岡信氏のエッセーの中で手紙が取り上げられて読みました。できることならすべて読みたい。

2010/09/11

専門書
長尾維人 責任編集
3票
この中の内容でも特に「唯識論」。解説書はあるが、原典には触れられない状況になっている。原典を直接読む意味はあると思うので復刊を望む。

2006/12/21

専門書
長尾維人 責任編集
3票
ナーガールジュナやアサンガやグプタがこれ一冊で読めるのが凄い。中公からはバラバラでもっと詳しいシリーズも出ている様だが、この便利さはやはり捨て難い。

2009/10/31

文芸書
アルンダティ・ロイ
3票
とりあえず。

2006/11/14

実用書
内海朗
4票
文句無しに、残ってほしい、もっと多くの人に読んでもらいたいからです。旅の紀行文の本は多いけれど、こんなに旅の醍醐味、孤独、出会い、おいしさ、親しみ、などがつまっている本はなかなかないので。

2006/11/13

実用書
内海朗
4票
最近、この復刊ドットコムにて投票が集まり復刊されたシンクロバイブスの著者KEITAです。実はシンクロバイブスがこの本の影響で出来あがったのというのは私しか知らない事実です。勿論シンクロバイブスの編集やイラスト、出版社とのギャラの交渉などシン...

2007/06/18

実用書
内海朗
4票
匂い 音 触れること  インドだけでなく旅の面白さがつまった本だから

2009/03/10

実用書
内海朗
4票
27〜28年ほど前、タジマハールを見たかったが一人旅に躊躇していた二十歳の自分、たまた書店で出会ったこの本を読んで更なる憧れがインドへの後押しを。おかげで貴重な出会いや刺激的な旅を経験できた。その後も地域を問わず旅に出たが「俺の旅」の原点は...

2010/01/03

実用書
ミラ・メータ
8票
最近スパイスから作るカレーに興味を持ちました。 復刊を希望します

2007/10/26

実用書
ミラ・メータ
8票
本格的なインドカレーを作ってみたいと思い、偶然図書館でこの本と出会いました。すぐさま気に入って手元に置いておきたいと思ったらどこにも売っていませんでした。この本はインドカレーを作りたい人にとってとても有用な本です。ぜひとも復刊していただきた...

2008/02/03

実用書
ミラ・メータ
8票
バイリンガルのインド料理本、需要はあるはず、、、

2008/03/21

実用書
ミラ・メータ
8票
「はじめてのインド料理」「もっと食べたいインド料理」を持っていますが、どのレシピも本格的で本当に美味しいものばかりです。この本もきっと美味しいんだろうなぁと夢みてます。ぜひ復刊して下さい。

2009/01/22

実用書
ミラ・メータ
8票
みなさんと同じです。図書館でミラメータさんの本を借りて、よく作ります。復刊を待ちます。

2009/05/02

エミーカーマイケルの本で、カリバリの愛をしっていますか? と、御翼の陰に隠されてを読みました。 とてもすばらしい本で、エミーカーマイケルの純粋に神を求め どんな状況にあっても、神に信頼し信仰によって歩んでいく。。 エイミーカーマイケ...

2006/10/21

私は山陰社会事業の父」福田平治の孫です。福田平治が明治29年に山陰初の孤児院・松江育児院を創設した時代にイギリスからバークレーバックストン師がはるばるイギリスより松江をめざして明治23年赤山へ来られたのは有名な話です。その時エミーカーマイケ...

2010/01/28

専門書
桜部建
4票
絶版になってから長く、古本もなかなか出回っていない様子である。倶舎論に関する非常に重要な研究のため、仏教学研究のために必要である。蔵書している図書館も少なく、閲覧の機会もないため。

2006/10/01

専門書
桜部建
4票
倶舎論は仏教研究の基礎であり倶舎論の研究はその最たるものである。また、古本でも高価で なかなかてがでない。

2006/11/23