最新の復刊投票コメント(宗教・哲学) 623ページ

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アルフレット・ローゼンベルク
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ナチの思想に多大な影響を与え、ニュルンベルク裁判ではめでたく絞首刑となった「哲学者」ローゼンベルクの著書。ナチを研究する上では必須であると思います。

2006/02/10

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アルフレット・ローゼンベルク
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ナチズムの根本となる書籍だから、研究のうえでもぜひとも読みたい。

2006/05/21

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アルフレット・ローゼンベルク
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ナチス文献というだけでなく、たとえ、内容がいいかげんといわれるものであっても、いやそれだからこそ、当時それなりに影響力をもったのだと思われる。社会不安が広がる今日こそどのようにして一つの民俗を称揚し他民族を貶め、民衆を駆り立てることができた...

2006/10/18

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アルフレット・ローゼンベルク
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第二次大戦で負けた日本とドイツは、この60年の間、戦前の思想、文化を否定され続けてきた。私たち日本人も、終戦直後からの思想管理の下、今日まで何ら疑問を抱かされずにやってきた。しかし、もうそろそろその自縛から解放されるべく、戦前の思想、文化を...

2006/11/12

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アルフレット・ローゼンベルク
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ナチズムの三大教典の一つ 「我が闘争」は売られているが、これは古書でしかない

2006/12/05

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アルフレット・ローゼンベルク
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勉強のため

2006/12/22

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アルフレット・ローゼンベルク
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http://inri.client.jp/hexagon/floorB1F_hss/b1fha100.html#05

2007/04/24

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アルフレット・ローゼンベルク
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ナチスのイデオロギーを知る上で重要なので

2007/05/26

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アルフレット・ローゼンベルク
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ナチス研究では、参考図書として必ず引用されながら、現物がない、というのは異状だと思われる。マイナーな分野ならともかく、昨今のナチス熱はただ事ではない。「我が闘争」が角川文庫に落ちたのであれば、これらのナチスが政権をとるにいたる経過、またその...

2007/09/05

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アルフレット・ローゼンベルク
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読みたいがどこにもないので。

2007/11/28

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アルフレット・ローゼンベルク
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これなくしてナチスは語れない

2007/12/04

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アルフレット・ローゼンベルク
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他の本で、参考として挙げられていた。理解を深めるためにも、ぜひ読んでみたい。

2008/06/04

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アルフレット・ローゼンベルク
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どこにもないから。

2009/06/24

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アルフレット・ローゼンベルク
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ナチス、政治学研究等当時のプロパガンダなどを知ることは、勉強になるから。決してナチス崇拝ではありません。

2010/03/28

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アルフレット・ローゼンベルク
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復刊してほしい

2010/12/21

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ベニト・ムッソリーニ
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ムッソリーニ全集の揃いは、見た事ありませんネ。(蔵書有) 「ファシズモ原理ぐらいは読んでから言いましょうね、と云う言い方が成立する~つまりこれはその程度の論理」との批判が巷間にあったが、とても残念である。私は、「原著を読んでもないのに批判...

2005/05/17

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ベニト・ムッソリーニ
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世間一般の人間は、ファシズムをよく知らないくせに悪のレッテルを貼りたがるが、本当はどんな思想というか政治体制なのかをよく知りたいから、ムッソリーニ自身が書いた本を読みたいからです。 あまりにも有名な思想なのに、復刊されていないのはおかしい...

2005/07/28

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ベニト・ムッソリーニ
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ほとんどの人間がファシズムを全く知らないのに 訳知り顔でファシズムだのファシストだの言う現状は異常である。 是非復刊されるべき書物。

2007/04/23

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ベニト・ムッソリーニ
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最近でも佐藤優という元外務省職員が、ナチズムと異なりファシズムは知的な政治活動云々...と記述している。では、当時の著作は実際どうであったか、混迷するわが国の政策を国民から把握するための学習の参考になればと思う。

2010/03/28