最新の復刊投票コメント(日本史) 60ページ

12,153件

専門書
播磨学研究所 編
526票
播磨の陰陽師についてもっと知りたいので

2020/12/24

専門書
播磨学研究所 編
526票
蘆屋道満は安倍晴明の敵としての記述は多いが、地元播磨での活躍を記載している文献はほぼ無い。現在人気ゲームのキャラクターとして蘆屋道満の知名度と人気が急上昇中で、他の物語には無い多面的な魅力を学ぶために復刊の価値が非常に高いと思われるから。

2020/12/24

専門書
播磨学研究所 編
526票
Fate/GrandOrderという世界の偉人が登場するゲームで、蘆屋道満という人物を知りました。 元々は蘆屋道満を描いている絵師の方が好きだったのですが、キャラに愛着が湧くにつれて本当の蘆屋道満について知りたくなりました。 そんな時に...

2020/12/24

専門書
播磨学研究所 編
526票
インターネットで、はりま陰陽師紀行の存在を知り、読んでみたいと探していたため。

2020/12/24

専門書
播磨学研究所 編
526票
最近陰陽師について興味が湧いたため復刻を希望します

2020/12/24

専門書
播磨学研究所 編
526票
芦屋道満の事を知りたいのですが載っている本が少なくて…

2020/12/24

専門書
播磨学研究所 編
526票
FGOというゲームがきっかけで蘆屋道満に興味がわき、是非読みたいと思ったから。

2020/12/23

専門書
播磨学研究所 編
526票
Twitterでこの本のことを知り,蘆屋道満にまつわる逸話や実際の現地でのエピソードをもっと知りたいと思いました.ぜひ復刻してくださいますようお願いいたします.

2020/12/23

専門書
播磨学研究所 編
526票
蘆屋道満に関する書籍を読みたいため。

2020/12/23

専門書
播磨学研究所 編
526票
ゲームFate/Grand Orderのキャラクターとして登場した蘆屋道満に興味を持ち、播磨の陰陽師についてより深く知りたいと思い投票しました。 蘆屋道満を主とした書籍はなかなかなく、探しているうちにこちらに辿り着きました。播磨においての...

2020/12/22

専門書
播磨学研究所 編
526票
蘆屋道満に興味を持ったので関連書籍を読みたい。 この本が現在関東圏での入手が困難のため。

2020/12/22

専門書
播磨学研究所 編
526票
Twitterで神戸新聞総合出版センターさんのツイートを見かけ、この本の存在を知りました。 元から陰陽師関係は興味がありましたが、「その地域の暮らしにどんな風に息づいているのか」などの取材もされている様なので、読んでみたいです。 安倍晴...

2020/12/22

戦争の体験や記憶を語るのではなく、「国民が知らなかったこと、知らされなかったこと」を掘り起こし、「普通の市民が、どのように戦争に引きずり込まれたのか」を体感できる書籍です。 戦時中の映画・ポスター・新聞記事などが多数紹介され、日常生活に「...

2020/12/20

専門書
監修:紅葉台木曽馬牧場/甲州和式馬術探求会
20票
とにかく見たい。

2020/12/19

今だからこそあの時代をふりかえってみたい

2020/12/19

文芸書
中牟田雅央
1票
釜ヶ崎、中でも西成区などを中心に、作者が長くよりそい、その中での写真、ルポなど貴重な一冊です。 ほかにも釜ヶ崎やあいりんを扱ったルポタージュや写真集もありますが、どれもうわっつらを掬っただけの上から目線のものが多い中で、こちらは本当にその...

2020/12/18

多くの方に読んでほしい本。戦争体験というよりも、「戦争の怖さを知らないままに、意気揚々として戦争へ突き進んだ時代」と、それが招いた悲惨な結末を体感できる本です。 ビジュアルな画像と資料が豊富で、飽きずに読み進めます。 アマゾンで中古品が...

2020/12/18

なぜ人々は空襲が予測される大都市から逃げなかったのか。あの猛火のなかで、どのような惨状に追い込まれたのか・・・。日常生活の流れのなかに、知らず知らずのうちに「戦争を怖がらない気持ち」と「戦争への心構え」が入り込んできたリアルな状況を知ること...

2020/12/18

実用書
時事問題研究所
5票
古くて新しい問題。半世紀以上も前から問題化されなかった事実が明らかになる良書。

2020/12/17

専門書
播磨学研究所 編
526票
Fate Grand Orderというゲームをしているのですが、先日そこに兵庫県加古川市出身の陰陽師、蘆屋道満が実装されました。 以前から安倍晴明と蘆屋道満の対決を描いた映画や作品が好きで、より知りたくなり彼についての情報を収集していたと...

2020/12/13