最新の復刊投票コメント(英語) 56ページ

5,822件

実用書
長谷川潔
33票
『英作文参考書の誤りを正す』での高い評価をきっかけとして、古書の価格が暴騰してしまい、容易に購入することができない。

2019/08/21

実用書
入不二基義
202票
入不二基義氏の哲学者としての書物に興味を覚え、このような方の、英語に対する思考法を学びたいと、さらに興味を持っています。

2019/08/17

専門書
高梨健吉
22票
高校入学時に学校指定で買った参考書です。 3年間使い倒してマーカーで一杯になりました。 約40年後再購入し、マーカー、アンダーライン、付箋でまたもや一杯に。白黒なので色分けし甲斐があり、自分だけの参考書になってます。人にはお見せできない...

2019/08/14

実用書
松山恒見ほか
12票
佐藤優氏の著書で触れられていました。非常にいい参考書ということなので復刊を希望します。

2019/08/13

専門書
細江逸記
33票
書評を読んで、ぜひ欲しくなりました。

2019/08/11

実用書
安藤貞雄
32票
学習のために、どうしても読みたい

2019/08/10

実用書
佐々木高政
86票
評判が良く是非読んでみたいです。

2019/07/28

実用書
ジャン・マケーレブ&安田 一郎
12票
各種の表現について、その発音と訳だけでなく、由来、使用状況、複数の用例とその訳、関連表現など豊富な情報が盛り込まれている。単に知名度が低いだけで、現代でも十分に有益な書であることは間違いない。

2019/07/25

実用書
佐々木高政
86票
英作文の勉強に腰を据えて取り組む際に非常に良い本。 絶版ということで非常に高値で取引されているが、なんとかカジュアルに後世に残していきたい本

2019/07/21

実用書
ジャン・マケーレブ&安田 一郎
12票
大学の授業で先生に紹介されました。よくこの辞書の説明を引用してくれるのですが、似たような語の使い分けなど、日本語への訳のみにとどまらない詳しい説明がなされていて驚きました。絶版にしておくのはもったいないです。

2019/07/13

実用書
ジャン・マケーレブ&安田 一郎
12票
大学の授業で教授が紹介してくれました 辞書としても読み物としても面白い本だと思います

2019/07/12

実用書
ジャン・マケーレブ&安田 一郎
12票
英文やネイティブ同士の英会話中に出てくる表現を効率よく学ぶことが出来る。

2019/07/12

専門書
ジャン・マケーレブ , マケーレブ・恒子
13票
高校3年生の時に、学習塾の先生に勧められて購入しました。それ以来幾度となくこの辞書を引いていますが、その解説の丁寧さ・例文の自然さには毎回驚かされると同時にありがたみを感じています。後者の「例文の自然さ」という要素は、どの辞書も満たしていな...

2019/07/12

実用書
ジャン・マケーレブ&安田 一郎
12票
高校生の時には学習塾で、そして現在は大学でお世話になっている英語の先生から授業内でご紹介して頂く度に、「なんて的確で分かりやすい説明なんだろう。これだけ分かっていれば自分でもこの表現使いこなせそう!」と思わされます。「辞書」でありながら、1...

2019/07/12

実用書
ジャン・マケーレブ&安田 一郎
12票
とてもためになるからです。

2019/07/11

専門書
ジャン・マケーレブ , マケーレブ・恒子
13票
収録されている例文がいいのと、その日本語訳がまたいいです。自分が知ってると思っていた表現を引いても、勉強になります。知人にもすすめたいので、復刊をお願いします。

2019/07/09

実用書
ジャン・マケーレブ&安田 一郎
12票
単に日本語の訳語を書いて終わりという辞書ではなく、背景知識やどんな文脈で使うかなど、とても詳しく書いてあって、これに相当するような他の辞書はないと思います。ぜひ復刊してほしいです。

2019/07/09

実用書
ジャン・マケーレブ&安田 一郎
12票
わたしは学校で英語を学んでいます。英語の先生が強くオススメしていたので買いたいのですが、絶版になっていて悲しいです。出来たら復刊してほしいです。

2019/07/09

専門書
ジャン・マケーレブ , マケーレブ・恒子
13票
単語ではなく単語の組み合わせ知らないと意味がないという思いが少しでも脳裏をかすめたことがある人全員に手にとっていただきたい本である。

2019/07/08

実用書
ジャン・マケーレブ&安田 一郎
12票
この"グローバル社会"を"生き抜く"ための必携書である。だが、そんなことはどうでも良い。とにかく読みたい。 そのように思いながらも恥ずかしいことに買い逃してしまったのでぜひ復刊を希望する。

2019/07/08