最新の復刊投票コメント(海外文芸) 51ページ

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児童書・絵本
マリ・コルモン 著 / 榊原晃三 訳 / 長野博一 画
41票
子どもの頃、母に買ってもらって大好きだった本です。40年以上たった今でも思い出します。もう一度手に入れて大事に読みたいです。

2026/05/05

実用書
アレクサンドル・デュマ 著 / 辻静雄 林田遼右 坂東三郎 編訳
93票
Fateシリーズで本書が登場し、興味が湧いたため。

2026/05/05

実用書
アレクサンドル・デュマ 著 / 辻静雄 林田遼右 坂東三郎 編訳
93票
料理や食材についてのエピソードなど他にない価値があるため また、Fate/strange Fakeなどの作品により、著者であるデュマ・ペールに注目が集まっているため

2026/05/05

実用書
アレクサンドル・デュマ 著 / 辻静雄 林田遼右 坂東三郎 編訳
93票
デュマの料理観に興味がわいたから。

2026/05/05

実用書
アレクサンドル・デュマ 著 / 辻静雄 林田遼右 坂東三郎 編訳
93票
料理だけではなく、その料理の持つ背景や物語も描いてあると聞いて興味が湧いたから

2026/05/05

実用書
アレクサンドル・デュマ 著 / 辻静雄 林田遼右 坂東三郎 編訳
93票
Fate/Grand Orderにてデュマの食道楽ぶりや本書の内容が大きく取り上げられていた為。手に取りづらい状態なのが惜しいです。 Fate/strange Fakeアニメの効果もあり、デュマへ興味を持つ人は増えているはずなので、是非復...

2026/05/05

文芸書
カリンティ・フェレンツ
2票
プレミアが付いてしまって買えない

2026/05/05

実用書
アレクサンドル・デュマ 著 / 辻静雄 林田遼右 坂東三郎 編訳
93票
面白そうだから

2026/05/05

実用書
アレクサンドル・デュマ 著 / 辻静雄 林田遼右 坂東三郎 編訳
93票
中古が高くて買えないしできれば新品で欲しい

2026/05/05

実用書
アレクサンドル・デュマ 著 / 辻静雄 林田遼右 坂東三郎 編訳
93票
作品の存在を知ったが訪ねられる距離の図書館に蔵書もなく、手元に欲しいため

2026/05/05

実用書
アレクサンドル・デュマ 著 / 辻静雄 林田遼右 坂東三郎 編訳
93票
デュマという人物がどんな人生を送ったのか、書籍を通して知りたくなったから

2026/05/05

実用書
アレクサンドル・デュマ 著 / 辻静雄 林田遼右 坂東三郎 編訳
93票
某ソシャゲにて取り上げられたため。 そしてアレクサンドル・デュマ・ペールの料理研究家の一面に強い興味を持ったため。 近くの図書館どころか大きな街の図書館にも無く、買うにしても絶版で価格がとても高くなってて手が出せず、詰んでいます。 復...

2026/05/05

実用書
アレクサンドル・デュマ 著 / 辻静雄 林田遼右 坂東三郎 編訳
93票
最近話題になっていてふと、当時のデュマが味わっていた食がどんなものだったのか興味が湧いたため

2026/05/05

実用書
アレクサンドル・デュマ 著 / 辻静雄 林田遼右 坂東三郎 編訳
93票
近年話題になったことに加えて、食を食のみならずその背景にある物語まで重視したと言われる大料理辞典の内容に興味を抱いた

2026/05/05

実用書
アレクサンドル・デュマ 著 / 辻静雄 林田遼右 坂東三郎 編訳
93票
FGOにおいてデュマが三銃士といった小説だけでなく料理研究家の側面もあると知りその詳しい集大成であるこの本を所有したく思うため

2026/05/05

実用書
アレクサンドル・デュマ 著 / 辻静雄 林田遼右 坂東三郎 編訳
93票
最近話題になっていて興味が湧いたから。また、デュマが生きていた時代の食文化について知見を深めたいから。

2026/05/05

実用書
アレクサンドル・デュマ 著 / 辻静雄 林田遼右 坂東三郎 編訳
93票
デュマの食への飽くなき探究心を読んでみたい

2026/05/05

文芸書
フレッド・ウルマン 著 / 清水徹 清水美智子 訳
44票
韓国の方の卒業制作でこちらの本を題材とした5分程のアニメーション動画を見ました。たった5分、そして声は無い。それでも少年たちの切なすぎる友情の世界観に呑み込まれてしまいとても胸が締め付けられ、苦しかったです。この本を手に入れて、あの物語の続...

2026/05/04

文芸書
T.S.エリオット
8票
この作者に興味を持ったため

2026/05/04

実用書
アレクサンドル・デュマ 著 / 辻静雄 林田遼右 坂東三郎 編訳
93票
某ゲームにこの本が登場した為。 その料理の歴史的背景、当時の文化的な資料、そしてデュマ自身の個人的なエピソードが書かれており、まるで絵画を鑑賞する際に、その時代背景や画家の境遇、技法にまで想いを馳せるような楽しみ方を食でもしているようでと...

2026/05/04