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最新の復刊投票コメント(横尾忠則) 5ページ

569件

児童書・絵本
クイーン、クリスティ、カー、ポー、ウールリッチ他
176票
学生の頃、図書館で読んだ「人工頭脳の怪」というタイトルだけで探しました。現在20年以上は経過している今でもタイトルが頭に残っています。大人になった今でも思い出しては全部読みたいと思うような本でした。現在のように表紙絵にたよるようなものではな...

2012/02/14

岡本家、特に岡本かの子に関しての資料で写真つきでこのサイズのものは貴重、あまり見かけない。

2011/12/25

児童書・絵本
クイーン、クリスティ、カー、ポー、ウールリッチ他
176票
小学校の図書館で借りて読みました。 文章、イラスト、本のサイズ、装丁、素晴らしかったです。 こんな優れた全集が世の中から姿を消してしまうのはしのびない。 それぞれの巻で別のイラストレーターがついていたようで、一巻一巻雰囲気が違っていて...

2011/12/04

児童書・絵本
クイーン、クリスティ、カー、ポー、ウールリッチ他
176票
子供のころよく読んだ本をもう一度読みたい。 読み切れなかった本も読んでみた。

2011/09/12

文芸書
横尾忠則
6票
現行の書籍より装丁が好きなため

2011/07/24

コミック・漫画
大友克洋
118票
読みたい。

2011/07/05

文芸書
横尾忠則
13票
芳年の絵を見、芳年作品を論じた文章を読みたいからです

2011/07/02

児童書・絵本
灘本唯人・永井一正・宇野亜喜良・田中一光・横尾忠則
2票
日本のグラフィック界に名を残す名著だと思います。

2011/06/01

児童書・絵本
クイーン、クリスティ、カー、ポー、ウールリッチ他
176票
わたしも、この全集の『シンデレラトギャング』を読んでウールリッチのファンになりました。翻訳されたのは常盤新平さんだったんですね。胸に迫るラスト、すばらしいです。

2011/05/18

児童書・絵本
クイーン、クリスティ、カー、ポー、ウールリッチ他
176票
家に置いておきたいので、復刊してほしいです。早く~!

2011/04/23

児童書・絵本
クイーン、クリスティ、カー、ポー、ウールリッチ他
176票
作品セレクトもすばらしいですが、イラストがまた粒ぞろいで、スクエアな感じの造本、クエスチョンマークを隠した装丁なんか最高でしたね。スティーブンスンなんか未だに絵が浮かびます。

2011/04/16

児童書・絵本
クイーン、クリスティ、カー、ポー、ウールリッチ他
176票
私も小学生の頃にこのシリーズ,特にウールリッチの「非常階段/シンデレラとギャング」が大好きで,ドキドキしながら何度も読んでました。大人になってから別のウールリッチ全集で「シンデレラ~」は読みましたが,訳者が違うとこんなにも読感が違うんだ・・...

2011/03/04

児童書・絵本
クイーン、クリスティ、カー、ポー、ウールリッチ他
176票
小学校の図書室にありました。 卒業までに全巻読破できなかった事が唯一の心残りでした。 どうか復刻して下さい。 ウールリッチの№16【非常階段/シンデレラとギャング】が鮮明に記憶に残っています。 このシリーズがきっかけで文学少年、...

2011/03/03

児童書・絵本
クイーン、クリスティ、カー、ポー、ウールリッチ他
176票
「ABC怪事件」「エジプト十字架」を読みましたが、モダンな装丁が幼い自分にはかえって怖く感じられて、親に頼んで手放してもらいました。いま思うと勿体ないことをしました。それだけ強烈だったんですよね。 センスのいい抄訳で、児童書からオトナの本...

2011/02/18

文芸書
横尾忠則
13票
月岡芳年の画集は古いのが多いので見つけるのが大変なので

2011/02/01

児童書・絵本
クイーン、クリスティ、カー、ポー、ウールリッチ他
176票
特に、クイーンの「エジプト十字架の謎」は、有栖川有栖、山口雅也などのミステリの”出発点”とも言える作品だけに、再読したい。 また、乱歩、ホームズ、ルパンといったかつての推理小説の導入作品が、今ではきわめてアナクロに感じられる(生活観が...

2011/01/30

児童書・絵本
灘本唯人・永井一正・宇野亜喜良・田中一光・横尾忠則
2票
「かちかち山—堅々山夫婦庭訓」は若き日の横尾パワー炸裂のめいさくではないでしょうか。

2010/02/11

児童書・絵本
梶祐輔 著 / 宇野亜喜良 横尾忠則 イラスト
3票
古書では高価で手がでないのでぜひ復刊お願いいたします。

2010/02/11

専門書
横尾忠則
2票
ぜひ増補版で復刊して欲しい。

2006/10/23

岡本一族に関する書籍が軒並み絶版の憂き目を見ていた90年代に入手できた得難い本でした。岡本竹二郎(可亭)について詳しく言及されていないのが残念でしたが、いまでも岡本家関連の絶好の入門書だと思います。改訂の上、復刊して欲しい。

2006/09/20