最新の復刊投票コメント(早川書房) 43ページ

20,851件

文芸書
パトリック・オブライアン
5票
私が海洋冒険小説の虜になったキッカケの本が、パトリック・オブライアンのオーブリー&マチュリンシリーズでした。 本を読んでいると、恰も自分も登場人物の1人となって物語の中にいるかのような、そんな感覚になれたのが、この本が初めてでした。 1...

2023/02/04

文芸書
マイクル・ムアコック
163票
30年前くらいに読んだ記憶あり。また読みたい

2023/02/02

Twitterで見て気になったもののどこを探してもなく、あってもプレミアがついているため復刊して欲しいです。

2023/01/29

文芸書
ニール・R・ジョーンズ/野田昌宏訳
176票
『ハヤカワ文庫SF総解説2000』で紹介されている記事を読み、初めてこのシリーズの存在を知りました。ヴィジュアルのインパクトもさることながら、「登場人物のほとんどが数字と記号で呼ばれる」という、スペースオペラらしからぬ無機質な設定に俄然興味...

2023/01/29

文芸書
ナンシー・スプリンガー 著 / 井辻朱美 訳
126票
大好きな物語なので。

2023/01/27

文芸書
ゼナヘンダーソン
1票
是非再読したい。

2023/01/26

エンタメ
デイヴィッド・マレル著 沢川進訳
11票
ランボーの血を絶やしてはいけない

2023/01/23

文芸書
ラリー=ニーヴン
39票
最近愛読している漫画の作者さんが、好きな小説らしくて、わたしも是非読んでみたくなりました。

2023/01/21

文芸書
眉村卓
185票
古書市場が高値すぎ。

2023/01/10

古書価格が高額でなかなか手に入らないため、復刊を希望します。

2023/01/07

専門書
スタニスラフ・ドゥアンヌ
7票
人類がいかにして数を認識できるようになったのか、人類にとって数とは何かに純粋な関心があるため。 加えて記号論の立場から非常に有意義な文献であると紹介されていたため。

2023/01/04

文芸書
コリイ・ドクトロウ 著 / 川副智子 訳
205票
読みたいけれど、中古相場ではプレミアがついてしまっているため。

2023/01/02

図書館で借り読んでいますが、自分で所有したいため復刊を希望します。

2022/12/29

文芸書
早川書房編集部
78票
中学生のころ図書館で借りて夢中になった本。

2022/12/28

文芸書
マデリン・ミラー
33票
どこを探しても高いか無いのどちらかなので復刊して定価で買いたいです。図書館で借りるだけなく手元に置いておきたいです。

2022/12/27

文芸書
アイザック・アシモフ著 小尾芙佐訳
9票
アシモフの作品はできるだけ復刊して欲しい.絶版が多すぎる.

2022/12/27

読みたくとも流通が少なく、そもそも手に入れる機会すらない状態です…。

2022/12/26

エンタメ
エド・マクベイン
2票
警察小説の元祖であのにも関わらず、 初期の数冊を除いて絶版になっている。

2022/12/24

文芸書
コリイ・ドクトロウ 著 / 川副智子 訳
205票
興味を惹かれた。

2022/12/22

文芸書
ドミニク・ラピエール ラリー・コリンズ 著 / 村松剛 訳
8票
「パリは燃えているか?」を読んだ後「今夜、自由を」と共に読んでみたいと思いながら絶版になってしまった。近場の図書館では見当たらない。イスラエル建国の経緯、特にイギリスの悪辣ぶりについて知見を得られればと思う。

2022/12/21