最新の復刊投票コメント(安野光雅) 4ページ

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児童書・絵本
いわさきちひろ 他 多数
97票
子供の頃毎晩母と一緒に読んでいました。全巻持っていましたが、大学生の時に処分してしまいました。今ではとても後悔しています。いつの日か復刊することを願っています。

2013/06/19

教科書ガイドも面白かった記憶がある。

2013/04/08

児童書・絵本
いわさきちひろ 他 多数
97票
このシリーズ絵本に、幼い頃の私はどれだけ想像力を育ててもらったか。いつの間にか母に捨てられてしまっており、ずっと探していました(日比谷図書館で全巻ではありませんが閲覧したことはあります)。 特に大好きだったページや言い回しなど、頭の中には...

2013/04/04

児童書・絵本
いわさきちひろ 他 多数
97票
子供の頃、仕事をしていて忙しい母が、毎日時間を作って読んでくれました。 その母も四年前に他界し、おりに触れては思い出すのが母との大事な時間とこの本です。

2013/03/31

児童書・絵本
いわさきちひろ 他 多数
97票
配本を楽しみにしていました。 もう一度手にとってみたいと思います。

2013/02/21

児童書・絵本
寺村輝夫 作 / 安野光雅 絵
44票
私も小学生の時に図書室の隅の本棚にこのタイトルから興味を惹かれて読みましたが、もう覚えていません。というか当時も意味がさっぱりわからなかったです。が何度も借りた事は覚えてますwww こんなに知っている方々がおられたのに驚きました。

2013/01/25

児童書・絵本
いわさきちひろ 他 多数
97票
皆さんのコメントを見て読んでみたくなりました。

2013/01/23

専門書
安野光雅
41票
元数学教師の安野さんの絵本を、中学校の授業で、子どもたちの関心を高める導入として使っています。このタイトルを見て、ぜひ読んでみたくなりました。

2012/10/24

文芸書
安野光雅、森毅
8票
私は、中学校の数学教師です。 安野さんと森先生のコンビの本は、時代を越えて数学の授業に刺激を与えてくれます。

2012/10/24

児童書・絵本
いわさきちひろ 他 多数
97票
出版された年に生まれました。 母に読み聞かせをしてもらった思い出深い本です。 もう一度手にとって読んでみたいのです。

2012/10/18

児童書・絵本
いわさきちひろ 他 多数
97票
子どものときにずっと読んでいて 大好きな本でした。 母が知らないうちに近くの公民館に寄付しており ずっと探しているのですが見つかりません。

2012/09/30

児童書・絵本
いわさきちひろ 他 多数
97票
こどものころ、楽しんでいたのですが、捨ててしまいました。 ぜひ、もう一度読んでみたいけど、切抜きなど手が込んでいたので どうでしょう。ずっと、探しています。

2012/09/24

児童書・絵本
ストーン・ブレイン/安野光雅 作・絵
13票
安野さんは以前、日本ファンタジーノベル大賞の選考委員をされていましたが、この作品は同賞の受賞作と比べても遜色ないと思います。 不思議でユーモラスで、すみずみまで楽しい仕掛けがほどこされた、安野さんの絵の世界そのままの小説です。

2012/09/21

エンタメ
高橋康也編
38票
アリスが好きなので

2012/08/29

児童書・絵本
寺村輝夫 作 / 安野光雅 絵
44票
小学生の頃、人気の本で いつも貸し出し中。。 やっとの思いで借りることが出来、 不思議の世界にひたった思い出があります。 子供たちにもぜひ 読ませたいと思い 復刻を望みます。

2012/08/09

文芸書
安野光雅、森毅、井上ひさし、池内紀/編
9票
世界中の秀逸な短編~中編をテーマ別に集めた豪華なアンソロジーです。 刊行当時、何冊かは購入したのですが、全巻揃えるのは無理でした。そのうちに…と思っていたのに忘れていて気がつくと文庫化されていました。が、やはり安野光雅さんのハードカバーの...

2012/06/15

文芸書
安野光雅
4票
安野さんの口語訳「即興詩人」を購入して、この絵本も是非手元に置きたくなり、復刊を希望しています。

2012/05/14

数学を勉強しなおしてみたくなりました。

2012/05/11

児童書・絵本
松谷みよ子 作 / 安野光雅 絵
5票
図書館で「懐かしいな」と思って借りて読みました。 古本色に焼けた薄い文庫本でしたが、サクラエビとキャベツ、薔薇色の殻のカタツムリ、炎の色の絵の具のチューブ、あぁ、覚えてると嬉しくなる言葉がきらきらしている素晴らしい短編集でした。 幼少期...

2012/04/22

児童書・絵本
大石真、安野光雅
17票
大好きな小学館シリーズの1品です。 アーコがはちみつを持っておばあさんのお見舞いに行くストーリーも、途中で出会う動物たちも、 また挿絵もとても印象深いです。

2012/03/31