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最新の復刊投票コメント(憲法) 35ページ

890件

専門書
美濃部達吉
31票
憲法撮要について、教科書的な内容になっているという意見があり、確かに その通りだが、この本は美濃部博士が当時東京帝大で新設された憲法第二講座の担当教授となるにあたり書かれたもので、美濃部博士の正式な憲法学の最初の教科書である。 上杉・美...

2007/06/21

専門書
美濃部達吉
31票
日本帝国憲法から日本国憲法への改正過程に関係した学者として佐々木惣一博士と美濃部達吉博士が挙げられる。 両者の憲法学は,行政法学を一支柱としている点で共通しているが,憲法改正に関してはそれぞれ異なった立場をとっていることは注目に値する。 ...

2008/02/03

専門書
美濃部達吉
31票
憲法学で、もっとも重要な本の一つです

2009/05/03

専門書
美濃部達吉
31票
貴重な史料であるから。

2009/05/29

専門書
美濃部達吉
31票
研究者にとって必読の書だから。

2010/06/27

専門書
カール・シュミット / 阿部照哉 村上義弘 訳
14票
シュミットの著作はどれも必読。中でもこの『憲法論』はシュミットの代表作であるだけに。

2003/04/28

専門書
カール・シュミット / 阿部照哉 村上義弘 訳
14票
これくらいの本が出回っていないというのは、日本の社会科学を見限る一つの充分な理由になります(笑)。

2003/09/10

専門書
カール・シュミット / 阿部照哉 村上義弘 訳
14票
憲法思想に興味があるから。もっとも、難解らしいですが・・・。

2003/10/29

専門書
カール・シュミット / 阿部照哉 村上義弘 訳
14票
読みたい

2003/11/04

専門書
カール・シュミット / 阿部照哉 村上義弘 訳
14票

2004/04/09

専門書
鶴見紘
134票
旧白洲邸である「武相荘」の一般公開や、夫人である白洲正子の著作に注目が集まる中、白洲次郎の仕事がどのような重要性を持つものであったかをまとめている書物は数少ない。本書は、日本国憲法の成立という側面から、白洲次郎の果たした功績、さらには彼の生...

2003/04/02

専門書
鶴見紘
134票
今でこそ、少し邪魔になっている「第九条」だが、終戦直後に は、理想と、期待に燃えた人が、日本にもいたのだ。 しかし、 理想とか、期待というものは、時とともに、かえって重荷にな り、こんな重荷を、押し付けやがって!と言いたくなったりして くる...

2003/04/02

専門書
鶴見紘
134票
日本国憲法成立過程を知る上で、重要な書籍であるから。

2003/10/30

専門書
鶴見紘
134票
読んでみたいから。 かっこいい人の本なので、借りるのでなく、本を手にしたいから。 手に入れたい。

2004/02/11

専門書
鶴見紘
134票
白洲次郎をもっと知りたい。

2004/06/06

専門書
鶴見紘
134票
貴重な資料だから。

2004/08/10

専門書
鶴見紘
134票
白洲次郎をもっと知りたい!

2004/09/25

専門書
鶴見紘
134票
日本国憲法に関わった白洲次郎の考えを知りたい。

2004/10/03

専門書
鶴見紘
134票
白洲次郎の生き方にとても興味を持っているからです。

2005/01/05

専門書
鶴見紘
134票
日本の大きな変わり目 明治維新につぐ敗戦後の日本を救った男。 今平成の時代にも是非こういう男がいたということを多くの人に知ってもらいたい。

2005/02/10