最新の復刊投票コメント(アイザック・アシモフ) 32ページ

2,344件

文芸書
アイザック・アシモフ 著 / 小尾芙佐 訳
62票
アシモフのロボットものは全部読みたいので。

2009/05/20

文芸書
アイザック・アシモフ 著 / 小尾芙佐 訳
62票
収録されている一編のあらすじを過去にラジオで聞いてずっと探していましたが、見つけたときにはすでに廃刊でした。是非とも復刊を・・・

2009/08/14

文芸書
アイザック・アシモフ 著 / 小尾芙佐 訳
62票
アシモフの文庫のロボット作品は全部読みましたが、未収録の物もあるようなので読んでみたい。

2009/08/21

文芸書
アイザック・アシモフ 著 / 小尾芙佐 訳
62票
最近になってこの本の存在を知りました。日本ではここにしか掲載されていない短編をどうしても読みたいです。なのに、廃刊になっていたなんてショックすぎます。 ぜひとも新品を購入して、嫁に行くとき持っていきたい。

2009/09/22

文芸書
アイザック・アシモフ 著 / 小尾芙佐 訳
62票
「ロボット」ジャンルの金字塔を、ぜひ読んでみたいです。 復刊、お願いします。

2009/10/06

文芸書
アイザック・アシモフ 著 / 小尾芙佐 訳
62票
未収録のものも載っているそうなので、ぜひ読んでみたいです。

2010/08/17

文芸書
アイザック・アシモフ 著 / 小尾芙佐 訳
62票
ミラー・イメージを読みたくて探しまくりました。 たまたま近くの図書館に有ったので、借りて読むことが出来ましたが、 収録内容の素晴らしさに、あっという間に読みきってしまいました。 自分の書架に加えたい、本です。

2010/09/04

文芸書
アイザック・アシモフ 著 / 小尾芙佐 訳
62票
実は、アシモフのロボットものの「コンプリート」ではないのですが、ミラーイメージなど、レア物もあり、また一気に読めるのもいいですよね。

2010/11/06

児童書・絵本
アイザック・アシモフ
2票
ぜひ挿絵も当時のそのまま、和田誠さんでお願いしたいです!

2007/10/31

児童書・絵本
アイザック・アシモフ
2票
読んでみたいです。

2007/11/07

文芸書
アイザック・アシモフ編 常盤新平訳
3票
なかなか絶妙な選びです。いくつかの作品は現在異訳版でも出版されていますが、読み比べるのも面白い。

2007/05/14

文芸書
アイザック・アシモフ編 常盤新平訳
3票
著者の名前を見ただけでも、わくわくするような巨匠揃い。特にNYが舞台とあれば面白くない筈は絶対ないでしょう。早く復刊されるよう一票を投じます。

2008/07/15

文芸書
R・J・ヒーリィ&J・F・マッコーマス(編)
5票
名著だから。ここでしか読めない貴重な作品も多いから。実を言うと2巻は未読なので。

2006/09/09

文芸書
R・J・ヒーリィ&J・F・マッコーマス(編)
5票
「夜来たる」「鎮魂曲」「黒い破壊者」など周知の名作にまじって、知られざる逸品、忘れられかけている好篇も読めます。1946年という刊行年代からも分かるように、初の本格的SFアンソロジーです。現在の目からすると古色蒼然たるイメージがありますが、...

2006/09/16

文芸書
R・J・ヒーリィ&J・F・マッコーマス(編)
5票
50年代SFが好き

2006/10/10

文芸書
R・J・ヒーリィ&J・F・マッコーマス(編)
5票
推理小説の一つの祖型を語るのにドイルからヴァン・ダイン、クイーン、クリスティといった黄金時代の作家と作品が欠かせないように、SFとは、その楽しさとは何かを知るうえで、「アスタウンディング・ストーリーズ」の黄金時代が体感できるこのアンソロジー...

2010/02/19

専門書
アイザック・アシモフ
14票
各方面での著書に、聖書が引用され、実際はこうであったのではないかというような記述が多くありますので、その集大成かと、勝手に想像しております。アジモフの目から見た、聖書。いかに、科学されているのか、是非読みたいです。 (彼は基本的に信仰に属さ...

2006/04/23

専門書
アイザック・アシモフ
14票
原題は 『In the Beginning』。 聖書について語る際に脇にあると便利な 『アジモフの聖書ガイド』 (未邦訳) の、創世記の部分の増補改訂版に相当するものかと思います。 妹が持っているのですが、嫁ぎ先に持っていってしまっ...

2006/10/14

専門書
アイザック・アシモフ
14票
これまでにかなりアシモフ氏の著作を集めましたが、未だにこの本は見付かりません… ぜひとも復刊を!!

2006/11/20

専門書
アイザック・アシモフ
14票
Wikipediaの記事で偶然この本の存在を知りました。 当時一流の知識人で、超常現象や根拠のない思想に対しては批判的であったというアシモフ氏が、聖書に対してどのようなアプローチを試みたのか非常に興味があります。 ぜひ読んでみたいです。

2006/12/28