最新の復刊投票コメント(海外文芸) 312ページ

73,139件

文芸書
リザ・テツナー
340票
名作劇場観ていたので原作も読んでみたいです!

2021/07/20

文芸書
リザ・テツナー
340票
子どもの頃にアニメで見ていたのを思い出しました。実はあまり詳細は覚えていないのですが、懐かしさと、しっかり読んでみたいという気持ちからリクエストします。

2021/07/20

文芸書
リチャード・ブローティガン
1票
ブローティガンは1番好きな作家さんです。ですが、この作品含めブローティガンの本は価格が上がってしまっています。そのため一部の作品しか読めておらず、また人におすすめしにくいです。ブローティガンの不思議な文体をもっと多くの人に感じて欲しいです。...

2021/07/18

文芸書
リチャード・ブローティガン
40票
ブローティガンの作品の多くは価格が上がってしまっていて、この作品もその一つです。素敵な作家さんですので是非復刻お願いします。

2021/07/18

児童書・絵本
163票
こどもの頃、夢中になって読みました。 下段に小さい字で、大きくなってから読める部分もあり、練られた構成でした。 装丁も良く、ぜひまた欲しいです。

2021/07/17

文芸書
レイモンド・F・ジョーンズ
108票
子供の頃に図書館で読みました。自分の子供にも読ませたいです。

2021/07/17

児童書・絵本
アーネ・オンガーマン
1票
幼い頃何度も読みました。外国風の素敵な挿絵が魅力的でした。話も面白く、忘れられない絵本です。もう一度読み返し、ずっと大切にしたいので、復刊希望します。

2021/07/16

文芸書
アウニ・ヌオリワーラ 著 / 森本ヤス子 訳
131票
名作だからです!!

2021/07/15

児童書・絵本
レイモンド・F. ジョーンズ (著), 山田 卓司 (イラスト), Raymond F. Jones (原著), 半田 倹一 (翻訳)
13票
小学生の頃、学校の図書室で読んだ記憶があり、出だしのストーリーのみ、ほんのりと覚えていましたが、最近ようやくタイトルが判明しました。 ぜひエンディングまで読んでみたく、今回リクエストする次第です。

2021/07/13

文芸書
バルザック
12票
絶版のままでは惜しい作品です。

2021/07/12

児童書・絵本
ジェラルド・マクダーモット
1票
子どものころに、何度も読んでいた大好きな絵本です。 カラフルな絵と、すこし不思議なお話で魅力いっぱいの絵本です。 ぜひ、子ども達にも読んでもらいたいです。 図書館でも取り扱いがありません。 復刊を希望しています。 よろしくお願...

2021/07/12

幻の名著ともいわれていますが、まさしく名著です。アメリカの歴史研究家が書いたものなので、アジア圏についての内容は仏教についてくらいであまり書かれていないのですが、人類の歴史について改めて考えさせられます。こんな社会状況だからこそ、読んでおき...

2021/07/12

文芸書
レイノルズ、ウィルソン
7票
グラフトン『テクストの擁護者たち』や、ブレア『情報爆発』が刊行された今こそ本書もあらためて読まれるべき。

2021/07/12

文芸書
フェルナンド・ペソア
1票
新刊書が入手不能になって相当な年月が経ちました。そろそろ復刊(増刷)してもらいたいです。

2021/07/11

文芸書
スタンダール
7票
探している作品です。

2021/07/10

文芸書
メアリー・マッカーシー
14票
福島正実の「未踏の時代」という本で、この本の編集者として警察に呼び出されたことを知り、その内容を読みたくなりました。

2021/07/10

文芸書
アイザック・アシモフ
7票
昔古本で読みましたが、 apple +でドラマも始まるらしいですし もういっかい全部そろえたいですね。

2021/07/10

児童書・絵本
ジェームズ・フィン ガーナー
2票
差別や蔑視として一部の発言や表現が大きく取り沙汰されるたびに、昔読んだこの本を思い出します。人を傷つけないことはもちろん大切なのですが、それに対する過剰な反応は正しいと言えるのかどうかということを考えさせてくれるような内容でした。自分自身が...

2021/07/08

文芸書
レイモン・ラディゲ
10票
「三島由紀夫のフランス文学講座」にて、堀口大學さんの訳が一番と勧められていて、是非読んでみたいと思い、探していますが、入手不能な事と、あっても高価で、復刊を希望します。

2021/07/08

文芸書
ルドヴィコ・アリオスト 著 / 脇功 訳
120票
他の方々と同様の理由になりますが、某ソーシャルゲームで原典に興味持ちました。邦訳本は図書館にも置いている場所が少なく、読む機会が限られているのが現状ですので、復刊されたら是非読んでみたいです。

2021/07/07