最新の復刊投票コメント(早川書房) 303ページ

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文芸書
ヘンリー・デンカー
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久し振りに読み返してみて、何十年前の感動が甦った。 しかし本が汚れていて、また活字が小さいので読みづらかった。

2005/04/08

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ヘンリー・デンカー
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法廷物としては「推定無罪」と、ペリー・メイスンシリーズしか読んでないので、これも読んでみたいんです!復刊、よろしくお願いします!!

2005/06/11

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ヘンリー・デンカー
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あるミステリ書評系のHPで絶賛されていたので探しているんですが、絶版になってて見つからないのでここに来ました。ぜひ読みたいので、よろしくお願いします!

2006/08/21

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ヘンリー・デンカー
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興味があります。

2007/01/27

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ヘンリー・デンカー
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この「復讐法廷」の後に、スコット・トゥローとかジョン・グリシャムとか たくさんのリーガル物が出版されましたが、感動という意味では、この「復讐法廷」がなんといってもNO.1だと思います。読んでいる途中なんど涙を流したか! 数年前まではブッ...

2008/09/09

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ヘンリー・デンカー
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読みたい。

2008/12/19

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ヘンリー・デンカー
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私も読みました。 これこそ映画化すべきだよなぁ〜。 復刊希望!

2009/05/06

専門書
キャロライン ナップ
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アルコ-ル依存症の研究の進んでいるアメリカには、high-functioning alcholic(高機能アルコール症者)という分類があり、仕事では人並み以上に優秀、だけどアル症という一群がいるのだそうだ。 この分類の是非はともかく、アル...

2003/11/23

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キャロライン ナップ
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著者キャロライン・ナップはボストン・フェニックスのコラム ニストだった。仕事は人並み以上に優秀、社会人として義務を果 たしているのに、夜は自分を痛めつけるかのように酒に溺れた。 酒をやめようとリハビリセンターに入る時も、リフレッシュのた め...

2003/11/23

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キャロライン ナップ
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かつて私も、「意志の弱い、典型的な、依存症」の人を見た ことは、ありますが、このように、意志の強い依存症の、 しかも、かなり、そのために壮絶な事になっている人は、 始めてです。

2003/11/24

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キャロライン ナップ
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前前から友人に薦められていたのですが、どうしても手に入らなくて困っていました。とにかく、復刊お願いします。

2003/11/25

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キャロライン ナップ
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友人からの薦めで是非読んでみたいと思い復刊を希望致します。

2003/11/25

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キャロライン ナップ
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社会の陰で増加しつつあるアルコール依存症を、医療からではなく等身大の生活を通して描いている。苦悩から、回復までの過程が実感できて、本人をはじめ家族、そして予備軍の若者、社会一般に読んでもらうことによって、依存者の回復に役立ち、無謀な飲酒習慣...

2003/11/25

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キャロライン ナップ
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自分も女性アルコール依存症で公務員という安定した職を失った経験があり、この本に興味を持ちました

2003/11/25

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キャロライン ナップ
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私もアルコール依存症者です。 今、こうしている時にもアルコール依存症と言う病気を知らず、飲んでいる人、巻き込まれてる家族がいます。 アルコール依存症は誰でも掛かりうる病気である事、又、回復できる病気である事を一人でも多くの人に知ってもらうた...

2003/11/25

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キャロライン ナップ
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興味を持ってしまいました。是非読んでみたいです。

2003/11/25

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キャロライン ナップ
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亡妻がこの病気でした。そして私自身も。

2003/11/25

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キャロライン ナップ
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女性酒害者本人として、同じ病気であり、10代からの異常飲酒をしながらも、キャリアウーマンとしてやり抜いた姿をどのような状況で、心境でいたか、そして回復に向かうと同時に依存は他へと繋がる厳しさに興味を抱きました。女性がいかに、断酒していく事の...

2003/11/25

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キャロライン ナップ
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私も酒害者本人です。未熟ですが、回復途上です。 貴重な体験談が沢山の酒害者・家族に参考になっています。非常にリアリティな内容と聞いております。おそらく肝銘を受ける人も沢山いると思います。私も一読したい1人です。また、次の世代にも伝えていきた...

2003/11/25

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キャロライン ナップ
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以前に友人に薦められましたが廃刊とのことでした。復刊を希望いたします。

2003/11/25