最新の復刊投票コメント(大江健三郎) 3ページ

175件

文芸書
大江健三郎
3票
不当に無視されている初期作品。 大変興味があります。是非復刊して下さい。

2010/01/30

文芸書
大江健三郎
4票
「芽むしり仔撃ち」と並ぶ初期作品の傑作。 是非復刊すべきです。

2010/01/30

文芸書
大江健三郎
2票
講談社文庫から復刊されておりますが、 何と言ってもこの作品は単行本で読むべきです。 司修さんの素晴らしい挿絵が全頁に刷り込まれており、森へのイメージがより一層ひきたちます。現代文学では最も美しい出来映えの単行本のひとつだと思います。...

2010/01/30

文芸書
大江健三郎
2票
何と言ってもこの作品は単行本で読むべきです。司修さんの素晴らしい挿絵が全頁に刷り込まれており、森へのイメージがより一層ひきたちます。現代文学では最も美しい出来映えの単行本のひとつだと思います。 この意見に賛成です。 内容も四国の谷間...

2010/02/07

文芸書
大江健三郎
4票
大江健三郎の新たな出発点。是非、読みたい。

2010/01/12

文芸書
大江健三郎
4票
作者らしい良い作品です。

2010/01/15

文芸書
大江健三郎
4票
読みたいと思っているうちに品切れになってしまいました。 大江氏のレイト・ワークの幕開けを告げる作。 武満徹氏に捧げられたと聞きより一層興味があります。 文芸文庫でも結構ですから是非復刊して下さい。 宜しくお願い致します。

2010/01/30

専門書
林達夫
2票
多くの箴言に満ちた座談集。復刊切望。

2006/04/10

専門書
林達夫
2票
林達夫、山口昌男、大江健三郎の三人組による鼎談集ですね。単行本を図書館で読んだことはありますが、蔵書に加えたい一冊です。ぜひ復刊してください。

2007/11/11

文芸書
大江健三郎
20票
子供視点、ということでは『静かな生活』にも通じるような作品だと思います。 大江作品の中では比較的親しみやすいと思いますし、なんといっても面白い。 息子にも読ませたい。 とまあ、いろいろ。

2006/02/08

文芸書
大江健三郎
20票
大江健三郎は昔よく読みました。でも、これは読んでいません。紹介下さってありがとう。是非、読みたいです。

2006/03/01

文芸書
大江健三郎
20票
大江ファンです。 ぜひ。

2006/03/02

文芸書
大江健三郎
20票
大江健三郎氏の熱烈なファンです。ぜひ入手して読みたいです。

2006/03/02

文芸書
大江健三郎
20票
愛書家の知人からこの本の存在を知りました。 大江初期の作品であること、タイトルそのものが魅力的であること、日本が誇るノーベル文学賞作家の作品が刊行されていないという怖るべき事実らが、読みたい理由です。

2006/03/06

文芸書
大江健三郎
20票
手に汗握る面白さです。 難しいテーマなのに、ユーモラスです。 私はこれで大江健三郎にはまりました。

2006/03/06

文芸書
大江健三郎
20票
そもそも、復刊しない理由がない。

2006/04/05

文芸書
大江健三郎
20票
そろそろ、この作品も復刊してはいかがでしょう? およそ「読むこと」に喜びを見いだす人であれば、 思い当たったり、つかまれたりする部分がどこかに ある作品だと思います。 復刊が実現すれば、もちろん買います。

2006/04/07

文芸書
大江健三郎
20票
前から見つからないと思っていたら廃刊だったのですね。 是非復刊を。

2006/04/10

文芸書
大江健三郎
20票
大江作品は苦手なのですが、読みやすいという評判なので、読みたいです。 ノーベル賞作家の作品は全作いつでも読めるようにしておくのが出版社の務めだと思うのですが…… 翻訳でしか読めないとしたら、この国の文化レベルを疑ってしまう

2006/04/28

文芸書
大江健三郎
20票
個人的理由:未読なので。社会的理由:日本を代表する文学者の著作が絶版とは、あんまりです。

2006/05/24