現在このキーワードページは無効になっています。

最新の復刊投票コメント(アーサー・ラッカム) 28ページ

602件

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
このシリーズの「トリスタンとイゾルデ」のみ持ってます。とても素敵なので、全部そろえたいんです。是非、是非、是非復刊させて~!(も~、本当に昔はビンボーで高い本が買えなかったのよ…、でも今なら!!)

2002/10/31

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
大好きな本でしたが、当時、子どもだった私には、一冊の値段も4000円ぐらいと高く、買うことが出来ませんでした。その内に入手できなくなり、ずっと探してます。本とに欲しいんです!

2003/02/05

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
この本は「ニーベルンゲンの指環」4冊の内の一冊だが、この巻だけが絶版になっている。あとの3冊は既に購入しているが、アーサー・ラッカムの絵が美しく又全幕の中で最も気に入っている「ワルキューレ」がないのは残念でならない。ぜひ復刊してほしい。

2003/02/28

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
アーサー・ラッカム大好きなので、彼の挿絵の本は総て欲しいのです!

2003/03/21

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
だいぶ昔に知人宅で寺山訳・ラッカム挿し絵の「ニーベルンゲンの指環」を読んだのですがもう一度読みたいです。ワーグナー好きなので是非復刊して欲しいです。

2003/03/30

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
ワーグナーオペラ大好きなので、このシリーズの復刊してほしいです。

2003/03/30

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
絵も美しく、無味乾燥なオペラの解説書より楽しめます。

2003/05/25

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
図書館でこのペーパーオペラシリーズに出会って、ワーグナーのオペラにはまったので、是非、全巻自分の手元において読みたいです。

2003/06/19

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
ラッカムの絵が見たいので。なんとも豪華な本だったと思います…。

2003/07/01

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
類書のすくない貴重な企画であること。

2003/08/29

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
A・ラッカムの絵が好きなので。

2003/09/29

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
「ワーグナーのオペラを書籍化したもの」を探してました。 挿し絵が大好きなアサー・ラッカムなのは、尚嬉しい!。 ぜひ、復刊して下さい。

2003/10/11

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
「ニーベルンゲンの指環」のラッカムの挿絵は格調高く、これ以上ないほど素晴らしいものです。また「ローエングリーン」「タンホイザー」 の東逸子さんの銅版画も、透明感があり、素敵でした。ぜひ復刊をお願いいたします。

2003/11/09

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
是非読みたい!

2003/11/15

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
え!これ絶版なんですか!?と驚愕のあまりモノもいえなくなって、是非にと投票。私のワーグナー世界はこのシリーズの絵で成り立っている、といっても過言ではありません。 図書館の本を独占して読むばかりでしたが、復刊となれば大枚はたいて即買いです!普...

2003/11/16

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
新刊が挿画なしとは驚きです。ラッカムの 絵があってこそなのに。是非昔のままの姿での 復刊をお願いします。

2004/01/09

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
オペラというある意味敷居の高い世界を、上質の日本語と華麗なイラストで私の目の前に広げてくれたシリーズです。高校生だった私には全巻そろえるのはそもそも無理なことで・・・ そして一番のお気に入りだった「ローエングリン」は友人に貸したままかえって...

2004/04/15

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
学生の頃、バイトをして、食事を抜いて腹ペコでバスに乗って書店に走った記憶があります。十数年度、親友と思っていた人に2冊(ラインの黄金と神々の黄昏)を貸したところ1冊しか戻りません。催促しても1冊しか借りた覚えがないと開きなおられました。ラッ...

2004/05/09

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
ラッカムの絵が大好きです。ぜひ復刊して欲しいです。

2004/05/17

エンタメ
リヒャルト・ワーグナー
83票
とにかくラッカムの挿絵が最高です。トラディッショナルな中に遊び心のある彼の絵によって、私の中でのワーグナーの世界のイメージが決定付けられたと言っても過言ではありません。美しいと思える絵本が少ない中、貴重な存在になると確信しています。

2004/07/13