最新の復刊投票コメント(アメリカ合衆国) 278ページ

6,816件

国際社会というものを知る上で是非とも読んでおきたい一冊だから。

2001/12/06

てっしーの的確な報道を見るとこの本を読んでみたくなります。

2001/12/14

最近再版された「一九九一年日本の敗北」という本を購入した。 読みごたえのある本だった。 日米関係における安全保障について、著者の取材力、人脈を駆使して 書かれているようである。 以前、この本を執筆した事を知り、是非読んでみたいと思った。

2002/02/13

新潮社でこういった航空関連書籍は珍しいので復刊を希望します。 ちなみに、講談社では航空マニアの編集者がいるのか、大手では 珍しく、加藤寛一郎、前間孝則、坂井三郎各氏の著作が文庫化されて 今も出ています。

2002/04/10

手嶋龍一氏の本を読み、著者の文章表現および物の考え方がとても良かったため、他に執筆した本を読みたい。特に、日本の目に見えない政治力について書かれているこの本を購入したいと思う。

2002/06/11

読みたいと欲するゆえ。再版願う。将来、版権著作権フリーとなり青空文庫に載る頃には、自分も間違いなく鬼籍に入っているであろうから。

2002/07/15

日本の「軍事大国」「軍事的な自立」を妨げようとするアメリカの戦略を考える上でのエッセンシャル・リーディングズの一つ。 手軽に手に入らないというのは不思議な話だ。

2002/10/28

てっしーの処女作が読みたい!

2003/01/30

卒業論文のテーマが“自衛隊の装備品調達と日米政治経済関係”で、主要参考文献として手元に欲しいから。

2003/03/18

安全保障に関する国家戦略の底流がかいま見れる良書 新刊時、回し読みし、購入しなかったが、再度、読みたいと思った時、廃刊になってしまっていた。

2003/09/18

FSXが何故完全国産化されなかったか詳しく知りたいため。

2004/02/03

日米同盟を考え直すには善い資料では

2005/05/23

手嶋龍一さんのわかりやすく冷静な解説は、NHKワシントン支局長時代のあの激動の期間の中で、キッチリ記憶に残っています。「テッシー」と陰で応援している人々(私も含めて)は、NHKを退職したこれからの手嶋さんを応援すると共に、過去の著作を読み返...

2005/10/24

TVで拝見する手嶋氏の書いた著書があると聞いて検索してみましたが残念ながら在庫なしとのこと。 手嶋氏の思考の一片でも知りたいと思い 投票します。

2006/03/08

FSX導入をめぐる優れたドキュメンタリーであり、 日米摩擦が頂点に達していた時代の 両者の政策過程・思惑が垣間見える点でも興味深い本です。 日米関係が安定していると評される時代だからこそ、 何がここまで対立を深刻化させたのか、という一端が...

2006/03/19

専門書
G.デイビス/J.ロバーツ
21票
本書には、日米双方の「民間外交」の大物が、「紅白歌合戦」のようにゾロゾロと登場して来る。注釈や「資料篇」も充実しているので、商社や文化交流事業等、「横メシ」関係の仕事に携わっている実務家には、本書は一種の「日米人脈便覧(または日米”黒幕”過...

2001/09/22

専門書
G.デイビス/J.ロバーツ
21票
たしかこの本の最初の方で登場人物の紹介があってその面々を 見ただけでなるほどと感心させられた。「日本永久占領」や「日本の秘密」、「属国日本論」と変わらぬ衝撃を受けた。戦後史の真相を知るためには欠くことのできない本ではないか。多くの方が読まれ...

2001/10/26

専門書
G.デイビス/J.ロバーツ
21票