最新の復刊投票コメント(日本史) 249ページ

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文芸書
山下宏明
2票
平家物語は語られたものなのであるということを著者の他の著書ではじめて教えてもらったこともあり、この本も手元に置いてじっくり読んでみたいと思いました。

2004/04/24

文芸書
山下宏明
2票
『語りとしての平家物語』は山下宏明先生の平家物語の論を「文献学」的態度から物語論・読者論にしたことを表すものである。(山下先生のこれより以前の御著書にも読者論の発想によるものは多いが)平家物語を読み、研究する上での座右の書であると考える。

2006/07/02

専門書
上原和
2票
聖徳太子について勉強するためには、必要不可欠な本です。

2004/04/19

専門書
上原和
2票
初版時に読んだときの、強い印象を忘れません。60歳を目前にして、若い日々のなかに置き去りにしてきた古代史を勉強し直そう、と思い立った時、最初に思い浮かべたのがこの本でした。

2006/03/06

専門書
宮内庁
11票
日本唯一の鷹狩りの技術にふれた本 日本、朝鮮半島の鷹狩りに関しても唯一 書かれている非常に重要な書籍であるため。 また、日本より鷹狩りが盛んな欧米ではより 欲しがる人が多いため。

2004/05/13

専門書
宮内庁
11票
これは読んでみたいですね。

2004/06/05

専門書
宮内庁
11票
長年古本屋で、探したが状態が悪い物ばかりで 新書が手に入ればと思い、投票しました。

2004/08/17

専門書
宮内庁
11票
これは、鷹匠の教科書です。手に入りにくいのです。

2005/05/25

専門書
宮内庁
11票
現在、鷹に関わる生活をしている関係でどうしても読んでみたい 1冊です。是非、お願いします。

2005/05/25

専門書
宮内庁
11票
本邦唯一の鷹狩りの技術書と聞いています、「この本も持たず鷹狩りを語るべからず」だそうです。

2005/05/29

専門書
宮内庁
11票
この本が内容がよさそうだったから

2005/05/31

専門書
宮内庁
11票
鷹を愛する者達のバイブル的な本です。是非読んでみたいです。

2005/05/31

専門書
宮内庁
11票
鷹狩、放鷹の技術、歴史をメジャーなものとし、後世に保存していきたい。

2005/05/31

専門書
宮内庁
11票
日本の鷹狩について唯一詳しく書かれた書 古本は高くて買えないぜひ復刊を

2005/06/01

専門書
宮内庁
11票
鷹を愛するものとして是非呼んでみたいのです。

2005/06/01

専門書
兵頭二十八
17票
これまでの日本兵器史の通説に対するアンチテーゼとして貴重な作品。 広く読まれることで斯界の研究が進歩活性化することを期待したい。

2004/04/08

専門書
兵頭二十八
17票
単なる機関銃のカタログの羅列ではなく、その開発過程で日本人論が述べられている。

2004/04/20

専門書
兵頭二十八
17票
非常に有益な書籍だと思いますので。

2004/04/26

専門書
兵頭二十八
17票
日露戦争を理解するうえで、欠かせない一冊です

2004/11/26

専門書
兵頭二十八
17票
兵頭氏の類書を読んだが、とてもおもしろかった。

2005/01/07