最新の復刊投票コメント(横溝正史) 24ページ

777件

コミック・漫画
ささやななえ 漫画 / 横溝正史 原作
33票
是非読みたい。

2004/08/26

コミック・漫画
ささやななえ 漫画 / 横溝正史 原作
33票
ささやさなえ版横溝正史はこの「獄門島」と「百日紅の木の下で」だったと記憶しています。どちらも原作を先に読んでいましたが、雰囲気といい絵柄といい原作のイメージを損なわないいい作品でした。私も二作合わせて復刊に一票!!

2005/08/20

コミック・漫画
ささやななえ 漫画 / 横溝正史 原作
33票
金田一シリーズは最近ではJETさんのものも多く出ていますが、やはりある意味ささやななえ女史が「元祖」ではないでしょうか。 独特の雰囲気は他にはない横溝世界です。 ぜひ、もう一度手に取りたいものです。

2005/11/08

コミック・漫画
ささやななえ 漫画 / 横溝正史 原作
33票
すき

2005/11/23

コミック・漫画
ささやななえ 漫画 / 横溝正史 原作
33票
「百日紅の木の下で」とカップリング…という話に乗ります。で きればプチフラワー連載のジョーカーシリーズをまとめた単行本 「ミノタウロス」もお願いしたい…

2006/03/03

コミック・漫画
ささやななえ 漫画 / 横溝正史 原作
33票
子供の頃に読んでとても綺麗で怖かった記憶が有ります。 是非もう一度読みたいので復刊を希望致します。

2006/12/07

コミック・漫画
ささやななえ 漫画 / 横溝正史 原作
33票
過去、金田一耕助シリーズのコミカライズ版が各出版社から出てました。ファンとしてはもう一度それぞれの作家さんの金田一像を楽しみたいと思っています。

2007/09/05

コミック・漫画
ささやななえ 漫画 / 横溝正史 原作
33票
間抜けな事に、部屋の都合で2度買って2度手放した本。 3度目の正直で復刊していただきたいです。 とにかくおもしろい!

2007/11/08

コミック・漫画
ささやななえ 漫画 / 横溝正史 原作
33票
金田一耕介の劇画化として、もっともイメージに合うと思います。 再読したいので復刊を希望します。

2008/06/03

コミック・漫画
ささやななえ 漫画 / 横溝正史 原作
33票
百日紅の下にても、同時に収録してくれるとうれしいんだけどな。

2008/06/21

コミック・漫画
ささやななえ 漫画 / 横溝正史 原作
33票
雑誌で読んで単行本でも持っていましたが、結婚等による引越し等で行方不明になってしまいました。子供の頃から金田一ファンで「獄門島」コミカライズではこの作品が一番イメージに合っていたと思うので是非もう一度読みたいです。他の方が書かれていましたが...

2008/07/23

コミック・漫画
ささやななえ 漫画 / 横溝正史 原作
33票
「百日紅の下にて」を読んだら滅茶苦茶凄い大傑作だったので、「獄門島」も併録した形で復刊して欲しいなと、すごく思いました。

2010/10/24

文芸書
横溝正史
5票
横溝作品は結構な数が絶版になってます。 この作品も角川文庫の横溝シリーズとして発行されていたはずな んですが。 絶版になって何年も「発行されている本」のリストに入ってまし た。 じゃあ重版するだろうと待てど暮らせど・・・。

2002/03/29

文芸書
横溝正史
5票
一度読んでみたい作品です。

2002/03/29

文芸書
ファーガス・ヒューム
11票
色々な本に紹介されているようですが、手に入りません。 昭和5年頃の全集の中に含まれているのが見つかりましたが、一括48万円なのでとても購入できません。 著者の本国であるイギリスでもなかなか入手困難ときき、是非読んでみたいのです。

2001/05/23

文芸書
ファーガス・ヒューム
11票
名のみ高い幻の名作ですね! 私も読みたいです。 都立図書館にはあるようですよ。 貸出は、絶対に不可ですが・・・ 江藤淳の翻訳は、なんと新潮文庫。1964年 出版です。 よろしければ、オーナーの方が出版社を 訂正していただければと思いますが。...

2001/05/24

文芸書
ファーガス・ヒューム
11票
俺にも読ませてくれ!

2002/01/23

文芸書
ファーガス・ヒューム
11票
江戸川乱歩も推薦する古典ミステリが現在読めないとは残念です。新潮文庫版の故江藤淳、足立康の共訳でも、結構ですが、戦前、博文館から出た横溝正史訳でもかまいません。交渉出版社は新潮社(博文館新社は無理でしょう。)がだめなら、東京創元社、集英社、...

2003/04/16

文芸書
ファーガス・ヒューム
11票
ホームズ時代より前に書かれたということもあって、本作品はトリックなどの謎解きを中心とした本格推理が楽しめることはもちろんありませんでしたが、話が二転三転して最後にも大きなどんでん返しがまっていて、ミステリーとしては十二分に楽しめる作品だと思...

2003/07/12

文芸書
ファーガス・ヒューム
11票
とても読んでみたいんです。

2004/03/21