最新の復刊投票コメント(詩集) 2ページ
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バーミキュライト
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バーミキュライト
言葉が面白いです。素敵な作品です。少しでも多くの方の手に届きますように。
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バーミキュライト
繊細な感性が綴る詩がちりばめられていて、静かに情熱的です
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バーミキュライト
以前一度手に取り、活字が苦手だった私が不思議なほどのめり込んだ作品。自分の感性では思い浮かばなかった表現の多くに魅力を感じる。
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バーミキュライト
ぜひ手に取って読みたいです。
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バーミキュライト
ひとりでも多くの人に触れていただきたい素敵な詩が埋もれて欲しくないから。
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バーミキュライト
枡野浩一氏が推薦文を書いていると聞いた
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バーミキュライト
著者のエッセイ本を持っています。温かく謙虚な人柄がにじみ出る文章が大好きです。
もともと詩歌には馴染みがなくエッセイ本を選んだのですが、その後著者の詩や短歌にふれる機会を重ねるにつれ、感性の鋭さがまっすぐに伝わる作品の数々に感銘を受けました。
やはり詩の本も購入すればよかったと今さらながら後悔しています。 -
物質的恍惚
中古価格高騰のため。
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バーミキュライト
二坂英之の妻です。
二坂英之(Xアカウント名・宇津井俊平)は2025年2月に個展を開催。絵画販売と、都政新報にて長年執筆していたエッセイをまとめた本や、詩集販売をし、多くのお客様にご来場、ご購入頂き大盛況でした。
バーミキュライトは新風舎から発行。自主出版ながら一刷めを完売し、二刷めに歌人の枡野浩一氏に推薦文(帯文)をご承諾頂けた貴重な書籍です。枡野浩一氏には夫婦共に現在も大変お世話になっております。
二坂英之は最近、意欲的に創作活動を再開しており、特に次々と発表しているバス運転手の視点に特化した新作の詩がインターネット上で大変好評です。
バーミキュライトは当時の時代背景を想像でき、現在においても読者の心に何かを刻むことができる詩集と確信しています。
しかしながら残数が少なく、興味を持って頂ける方にお譲りできない状況です。妻である私も二坂英之の創作活動を積極的に応援しています。復刊を心より希望致します。
何卒よろしくお願い申し上げます。 -
バーミキュライト
著者本人です。『バーミキュライト』は1996年に刊行した第一詩集ながら、初版が完売し、2000年に増刷されました。増刷の際、今をときめく歌人の枡野浩一さんに帯文を依頼しました。しかしながら版元が2008年に倒産したため絶版となり、著者の元にもほとんど在庫がないため、読みたい方が現れてもご紹介することができません。
「誰にでも思春期がある。そして恋をし、傷つき、感動し、だまされ、人生に迷い、涙を流す。そんな忙しい日常やそれにともなう感情のうずまきを、金魚すくいの金魚のように捕獲して文字にした。」
以前、別の作品紹介サイトにこのような文章を書きました。未熟さを抱えながらも、第一詩集ならではの瑞々しい感性が並んでいると自負しています。この詩集を復刊し、是非とも多くの読者のもとに届けたいと思っています。 -
ニーチェ全集 別巻 全4巻
ニーチェ全集の一部であるが、国会図書館にも所蔵されていない希少書のため。
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てのひらを太陽に やなせたかし全詩集
生きているなかで、ふとしたとき、誰もがそれぞれの思いでやなせ先生の詩に触れ、心のどこかでだいじにできる詩をみつけられたら素敵だなと思い復刊を願います。
これからの子どもたちにネットやゲームばかりではないもので、心を動かされる経験を積み重ねていくなかのひとつになればいいなと思います。 -
ヘルダーリン全集 全4巻
是非読んでみたい。文庫版希望。
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REDEMPTION SONGS
入手不可のため
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ブリタニカ絵本館 ピコモス25巻 うつくしい!
こんなに素晴らしい本、世の中に送り出すのをやめてしまうなんてもったいない。ぜひ復刊をお願いいたします。
谷川俊太郎さんの絵本★百貨展かなにかで初めて見たとき本当にびっくりしましたがどう探しても手に入らず娘と落胆しております。
欲しい絵本が絶版になっていたときの悲しさと遣る瀬無さたるや・・・
その娘はプリンセス映画に夢中になりながら谷川俊太郎さんの絵本を読み耽っています。これがプリンセスだけになってしまったら大変なことになります。
でもいくらプリンセスに夢中になっていたって谷川さんの絵本を読んでいれば大丈夫、心配ない。さらに「うつくしい!」が好きな子ならもう、育児をしている側にもどれだけ大きな自信になることか!
復刊されたら何冊も買ってお友だちにプレゼントしたり、保育園にも渡して、多くの子どもにこの本に触れてもらえたらと思っています。 -
ブリタニカ絵本館 ピコモス25巻 うつくしい!
展覧会で知りました。じっくり手元に置いて何度も読みたいと思います。
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たま詩集
解散後にたまを知り、その時にはこの本は絶版だったので、復刊を望みます。
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人間なんてさびしいね
この詩集が大好きでした。
いつのまにか手元から無くなってしまい、時々懐かしく思い出します。
この詩集だけでなく、同時期に出版されていたやなせさんの詩集をもう一度読みたいです。
どこにいるのか、どこへ行こうとしてるのか、わからなくなっていた私を救ってくれた詩集たちです。 -
たま詩集
たまのことが最近好きになりました。
音楽も好きですが、ことばの世界観がとても好きで、
歌詞カードではなく、本として読みたい、
手元に置きたい、と思うのですが、
中古のものは高くて手が出ません。
復刊して欲しいです。


二坂氏との出会いの詩集。
今の時代にもう一度読まれて欲しい。