最新の復刊投票コメント(早川書房) 183ページ

20,861件

専門書
ノーラ・エレン・グロース
13票
「障害」という隔てなく共に暮らせる社会を創造していくうえでとても参考になる本だと、ろう者の友人から勧められたので。

2008/04/23

専門書
ノーラ・エレン・グロース
13票
手話とは? 本当の福祉とは何か? を考える時に、とても参考になる本です。 手話を始めた方や、聞こえない子をもった親御さんたちに是非読んで頂きたい本ですので復刊を切望します。

2009/01/29

専門書
ノーラ・エレン・グロース
13票
理想社会の参考にしたい。

2009/11/17

専門書
ノーラ・エレン・グロース
13票
障害者に対する偏見、差別を考える上で良書である。 是非復刊してほしい。

2009/12/10

文芸書
イアン・フレミング
3票
スパイ小説史上、必須のシリーズです。早期の復刊を希望。

2008/04/18

文芸書
イアン・フレミング
3票
フレミングの原作007の最終作品です。前作「二度死ぬ」で記憶を失い、日本から西をめざしてロシアを縦断して帰国したところから話が始まります。映画と違って最後に「次回は・・・でお会いしましょう。」とはいきませんでした。何回読んでも、フレミングの...

2008/12/17

文芸書
イアン・フレミング
5票
スパイ小説史上、必須のシリーズです。早期の復刊を希望。

2008/04/18

文芸書
イアン・フレミング
5票
60年代の日本はすごかった。三丁目の夕日のような生活のあとに、、ビートルズがやってきて、東京オリンピック開催、007の日本ロケとまるで盆と正月が数年続いたような状況でした。映画ではトヨタ2000GTが登場、劇中のステージガンは、日本のMGC...

2008/12/17

文芸書
イアン・フレミング
5票
物語は、愛妻を殺された「女王陛下の007」の後日譚として始まります。 ノイローゼで零落したボンドに衝撃を受けました。 同僚たちの戸惑い、心遣い、愛情、親心に胸を打たれました。 ブロフェルドの企みの怪異さに驚愕しました。 ウラジオスト...

2010/03/23

文芸書
イアン・フレミング
4票
スパイ小説史上、必須のシリーズです。早期の復刊を希望。

2008/04/18

文芸書
イアン・フレミング
4票
東京創元社が権利を持っている作品が復刊されたことですし、こっちも。

2008/08/31

文芸書
イアン・フレミング
4票
この本では英国の紋章院について興味深く説明されており、ボンド家のルーツをたどったり、トレーシーとの結婚があったり、かなりドラマチックな展開が楽しめます。映画でも原作を重視してロマンチックな大人の映画に仕上がっています。原作のできがよいせいか...

2008/12/17

文芸書
イアン・フレミング
1票
スパイ小説史上、必須のシリーズです。早期の復刊を希望。

2008/04/18

文芸書
イアン・フレミング
3票
スパイ小説史上、必須のシリーズです。早期の復刊を希望。

2008/04/18

文芸書
イアン・フレミング
1票
スパイ小説史上、必須のシリーズです。早期の復刊を希望。

2008/04/18

文芸書
ジョーゼフ キャンベル (著), ビル モイヤーズ (著), Joseph Campbell (原著), Bill Moyers (原著), 飛田 茂雄 (翻訳)
1票
読んでみたいです。

2008/06/04

文芸書
ドロシー・L・セイヤーズ アントニイ・バークリー 他
4票
一度読んでみたい。

2008/03/05

文芸書
エラリイ・クイーン
1票
もう一度読んでみたいため。

2008/02/07

文芸書
エラリイ・クイーン
1票
もう一度読んでみたいので。

2008/02/06

文芸書
A.&B.ストルガツキー
4票
ストルガツキーを知らない世代は玉石混淆のポスト・シンギュラリティSF/ニュー・スペース・オペラに宇宙へのロマン(微苦笑)を求めざるを得ない。それはあまりに骨折り損かつもったいない。アメリカSF界の一部を除けば、日本こそがストルガツキーの最大...

2008/01/25